« 地デジに県民性? | メイン | 日本人を意識するとき »

2009年10月26日

モカ不足

国際アイコン 喫茶店の味は変わりましたか?

昨年5月頃からコーヒー豆の「モカ」が手に入りにくくなっているそうです。
エチオピア産の豆に残留農薬が検出されたためのようです。
現在もまだ影響は抜けず、入手困難は続いているようです。
ほんとうに言うほどの問題だったのでしょうか。
早く入荷されるように願っています。

もっとも、酸味が苦手なので、モカ単独では飲みません。
あまり影響ないかなと思っていたのですが。
どうやら日本ではブレンドのベースになっていることが多いそうです。
喫茶店の味が変わってしまっているのでしょうか?
そういえば、喫茶店好きのぼくが、もう一年以上喫茶店に入っていません。
何か関係があるのかも?
てなはずはないですね。
コーヒーは好きですが、コーヒー豆の違いがはっきりわかるほど舌は肥えていないでしょう。
豆にもそんなにうるさくはありません。
知識もありません。
忙しすぎて、行く時間が作れないというだけのこと。
そんなときこそ、喫茶店で無意味な時間を過ごしたいものです。
よし、次の休みには無理にでも行きましょう!!

リンク

切抜き速報 食と生活版』 2009年12号に記事転載

【編集部.M】


twitthis このエントリーを含むはてなブックマーク 人気ブログランキングへブログランキング・にほんブログ村へビジネスブログ100選ブログ王ランキング

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://nihon-mic.co.jp/mt/mt-tb.cgi/7761

コメントする

(コメントは承認されるまで表示されませんのでしばらくお待ちください。)