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2010年01月10日

[新聞スクラップ誌] 今号の読みどころ

「社会版」 2010年2号

▼レビストロース氏が亡くなりました。構造主義の考えは冷戦終結をもたらしたとされています。(10頁)
▼犯罪白書。再犯率を低くするためには家族との同居という結果に。(12頁)
▼平和のための武力とは。オバマ大統領の演説は波紋を広げました。(17頁)
▼原爆症認定を緩和する救済法が成立。すべての患者が救われてほしいです。(24頁)
▼日米首脳会談。普天間基地の問題はどうなっていくのでしょう。(30頁)
▼裁判員裁判。制度の問題点も少なからずみえてきました。(43頁)
▼特集は円高と日本経済の30年。円高が日本経済にどんな影響を及ぼしたのでしょう。(44頁)
▼事業仕分け。さまざまに話題を集めました。結果をまとめて。(66頁)
▼林業に目を向ける若者が増えているそうです。(80頁)
▼またまた大発見。邪馬台国は畿内にあったのでしょうか。(86頁)

【おおもり】


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