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2010年01月11日

[新聞スクラップ誌] 今号の読みどころ

「科学と環境版」 2010年2号

▼徳島にある「阿波の土柱」の景観が危機を迎えているそうです。(8頁)
▼北極海。温暖化の影響なのか航路として実用されているそうです。(21頁)
▼予算の削減で無人の測候所が増えています。問題も出てきています。(22頁)
▼ベルリンの壁のベルリンは森林都市としての顔を持っています。(28頁)
▼歌になったフタコブラクダがいます。長寿の秘密はリンゴ。(38頁)
▼落雷でキノコが増えるのは本当なのでしょうか。(56頁)
▼丹波で全国初の角竜類の化石が発見。カエル化石も見つかりました。(60頁)
▼国内初の氷河との期待。立山で氷体が見つかったそうです。(64頁)
▼波力発電。実用化に向けてオーストラリアが動きはじめたそうです。(82頁)
▼特集は科学技術予算のあり方。事業仕分けで話題になった科学と予算の関係に迫ります。(84頁)

【おおもり】


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