[新聞スクラップ誌] 健康維持費
日経新聞2010.3.21朝刊。86%の人が健康維持の費用を今後も「変えない」もしくは「増やす」というデータがありました。【こいずみ/記事】
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日経新聞2010.3.21朝刊。86%の人が健康維持の費用を今後も「変えない」もしくは「増やす」というデータがありました。【こいずみ/記事】
昨日あたりから『コラム歳時記』5号の編集業務にはいりました。今日あたりから本格的に時間を取っています。いつものことですが、焦ります。まだ数日分来てませんし。【もりやま】
沖縄タイムス2010.3.24朝刊。虫歯や歯周病、ドライマウスなど、現代病だと言われている病気は実は、昔からみんな持っていた悩みなんだそうです。【とみやま/記事】
社会版の索引を選んだものをチェックして頂きました。各銘柄、索引を抜している中で、一番苦手な銘柄です。今まで学校やニュースなどで聞き覚えのある言葉ばかり出てくるのですが、実際のところ、中身はどうで、どうゆう風に運用されてて、それが、今、どんな問題になっているのか?と言うという一連の流れのバックグラウンドがまだまだ自分は乏しいように思います。ですが、それにどんな思惑があって、色んなことに作用しているのだと分かったとき、様々な出来事が繋がって、一番面白いと感じる銘柄でもあります。まだまだ分からない事だらけですが、沢山知るが出来る楽しみだと思えば…【とみやま】
埼玉新聞2010.03.13朝刊。一面コラム「さきたま抄」で北村薫さんの短編「小正月」を紹介。それによると、茨城県と大阪府の茨木市の読み方はどちらも「いばらき」で、「き」の部分が濁らないのだそうです。【もりやま/記事】
読売新聞2010.3.20朝刊。エストニアの主要各紙が記事や写真を掲載せず、白紙で発行したようです。【こいずみ/記事】
出してはいけないミスを出してしまいました。本文の一部分が四角く欠けてしまったのです。【もりやま】
神戸新聞3010.3.21朝刊。お母さんのお腹の中にいた頃の事、覚えていますか?「胎児の頃の記憶を子どもから聞いた。」と言う体験談が多数、寄せられたようです。【とみやま/記事】
日経新聞2010.3.19朝刊。遺伝子組み換えのパパイアが表示義務付け対象食品となり、年内にも輸入が解禁されるようです。消費者庁が消費者委員会に諮問したとありました。【こいずみ/記事】
「食と生活版」の出稿。「社会版」の後工程。「障害福祉編」の読み校。「医療と安全管理総集版」の記事分けができれば。少しづつ。【おおもり】
熊本日日新聞・共同通信2010.03.21朝刊。2種類のアトピー性皮膚炎治療薬を使った米国の子どもが5年間に46人白血病や皮膚がんなどを発症したそうです。【もりやま/記事】http://bit.ly/8Zm05Z
「医療と安全管理総集版」 2010年4号
「高齢福祉編」 2010年4号
宮崎日日新聞2010.03.21朝刊。宮崎県民へのアンケートによると後世に伝えたい方言のトップに「てげてげ」という言葉が入ったそうです。意味は、ほどほど、だいたい、というような感じだそうです。【もりやま/記事】http://bit.ly/cVgN8G
読売新聞2010.3.16朝刊。低年齢の子供や保護者を対象にした「こども図書館」が近年各地に登場しているそうです。子ども連れでも気兼ねなく利用でき、本に親しみをもてると好評なのだとか。私も小さいときに行った図書館の子ども用コーナーが好きだった記憶があります。カーペットが引かれて素足で子供用の椅子に座ってはしゃぎながら本を読んでいたような。子どもにとって、そういった好きな場所の記憶は長い間残るのも知れませんね。「好きな場所」として記憶に残る図書館が増えて欲しいと思います。【とみやま/記事】
高知新聞・共同通信2010.03.16朝刊。月刊誌「創(つくる)」が経営危機、休刊の可能性も検討中とのこと。ネット等の影響でメディア不況。最終的にネットしか残らなくなったりしたらどんな世界になるのでしょう?【もりやま/記事】
日経新聞2010.3.18夕刊。誰もがどこへでも、自由なときに、行きたいところへ…移動を円滑にするバリアフリー化の計画が、2009年3月の時点で約74%の市町村区が「計画予定なし」としているそうです。【こいずみ/記事】
「健康りてらしぃ」の出稿。「保育と幼児教育版」の原稿指定。「社会版」の読み校。「食と生活版」の後工程。少しづつ。【おおもり】
3/25読売新聞掲載された「発達障害特集」に伴い、期間限定で切抜き速報「福祉ニュース 障害福祉編」「コラム歳時記」 「教育版」「保育と幼児教育版」「健康りてらしぃ」の5冊を 下記の書店で販売いたします。
神戸新聞2010.03.17朝刊。姫路市の「レトワブール」というパン屋さんが超セレブな食パンを販売しておられるそうです。なんとっ!一本6300円!!誰が食べるんでしょう?とサイトに行ってみると、けっこう買う人がいるような雰囲気。知人にお金持ちがいたら一度食べさせてもらいたいものですが、誰もいません。【もりやま/記事】
「教育版」の出稿も滞りなく。「健康りてらしぃ」の出稿準備もほぼ完了。「社会版」の読み校。「食と生活版」の後工程も少しづつ。「保育と幼児教育版」の原稿指定は最初の方を。特集は明日組みます。「高齢福祉編」の記事分けもできて。どうにかこうにか。【おおもり】
読売新聞2010.3.16夕刊。カマキリが高い所に卵を産むと大雪になる、という言い伝えがあります。これは本当なのか…。、新潟県に住む会社員が40年にわたり卵を観察し積雪の予想をしている、ということが掲載されていました。【こいずみ/記事】
東京新聞2010.3.23朝刊。21日に閉幕した冬季パラリンピック。日本勢は11個のメダルを獲得し、前回のトリノ大会を上回る結果を残しました。皆さんはパラリンピックがいつ始まったか、なぜ始まったかご存知ですか?【とみやま/記事】
「健康りてらしぃ」の後工程。「食と生活版」の読み校。「社会版」の読み校。「保育と幼児教育版」の原稿指定。「高齢福祉編」の記事分けができれば。少しづつ。【おおもり】
毎日新聞2010.3.15夕刊。1年間で1096トンの輸入義務米が、カビが生えるなどして廃棄されているということが掲載されていました。1万9000人の日本人の年間消費量に相当するといいます。汚染米転売事件の影響とはいえ、バイオ燃料など、他の使い道で再利用されると良いのですが…。【こいずみ/記事】
山形新聞2010.03.18朝刊。米沢工業高校専攻科2年の松田達也さんが、車椅子用の照明灯を研究・開発。自転車用ライトを流用している現状に比べ足元を明るく照らすことができる。こうやって少しずつ不便なところが改善されていくのですね。【もりやま/記事】http://bit.ly/af6WAa
「健康りてらしぃ」の後工程。「食と生活版」の読み校。「科学と環境版」の原稿指定のつづき。「保育と幼児教育版」の記事分け。少しづつ。【おおもり】
新潟新聞(共同)2010.1.30夕刊。竜馬の月給は60万円―。日銀高知支店は坂本竜馬が作った日本初の商社「亀山社中」の月給を試算したそうです。当時の感覚で言うと竜馬は高給取りになるのでしょうか?グラバー園に、薩長同盟、海援隊…様々な歴史的偉業を成し遂げた竜馬の月給が「60万」といわれるとその価値が少し薄らいでしまうような…。【とみやま/記事】
「教育版」の出稿準備はほぼ完了。「健康りてらしぃ」の後工程を急がないと。「食と生活版」の読み校。そろそろ「社会版」の読み校も入ってくる。「科学と環境版」の原稿指定は最初の方を少し。特集は何となく考え中。【おおもり】
日経新聞2010.3.15夕刊。街の至る所で見かける点字ブロック。1967年、世界で初めて岡山市中区の歩道に敷設されたようで今回、敷設43年目を記念して碑が完成したとありました。毎日歩いているとあまり、気に掛けませんが、改めて、黄色い点字ブロックの重要さ考え直してみたいものです。【こいずみ/記事】
佐賀新聞2010.03.13朝刊。佐賀市の自動車板金・塗装の「ヤマダボディー」という会社が作った「自転車サイドカー」。障害児が車椅子のまま乗れる自転車サイドカー。ちょっとしたアイデアですが身近で便利そうで楽しそうです。【もりやま/記事】
神奈川新聞2010.03.13朝刊。平塚市の海岸沖で自然に返るエコ素材漁網による定置網漁業の実験が始まった。《ネットに付着した貝類はそのまま堆肥化し農業用に役立てる発想だ。》【もりやま/記事】
神戸新聞2010.03.13朝刊。日本化学会。次世代に伝えるべき化学と産業に関する特に貴重な歴史資料を「化学遺産」とする。まずは6件。【もりやま/記事】
北日本新聞2010.3.12朝刊。日本を中部・北陸信越や近畿など5つのブロックに分け、地域によってG.Wなど5連休をずらして取ることによって混雑を緩和しようという、この休暇分散化案。これが実現すれば、春と秋の2回に連休を取る事が出来るそうですか…本来の祝日の意味が無くなる事や、他地域の人や企業と休みや出勤日を合わす事が出来ない事など、課題も沢山あり、今回調査を行なった富山県でも7割が反対だったそうです。いい所、悪い所ありますが…実現するのは難しいかもしれませんね。【とみやま/記事】
「教育版」の後工程。「健康りてらしぃ」の後工程。「食と生活版」の読み校。「科学と環境版」の原稿指定。少しづつ。【おおもり】
「保育と幼児教育版」 2010年4号
「科学と環境版」 2010年4号
産経新聞2010.3.15朝刊。ギャルを社会的なカテゴリーと位置付けて研究する組織が初めてできる、とありました。ギャルの経済効果は100億円単位と言われ、行動様式やその感覚を分析するそうです。【こいずみ/記事】
日経新聞2010.3.13朝刊。経済産業省が初めて海外の消費者調査を行ったとありました。香港、シンガポール、ムンバイ、バンコクの4都市で調査されたようです。【こいずみ/記事】
「障害福祉編」の原稿指定は外部原稿の所以外は完了。ほっとひと息。【おおもり】
高知新聞2010.03.11朝刊。フィギュア製作で有名な「海洋堂」の創業者、宮脇修さんがこのほど東京のミニチュア収集家から日本刀、農具、面などのミニチュアコレクション約2万点を購入。来年4月に開設される「ホビー館」の玄関口に展示される予定。写真を見る限りはとてもデキがよさそうなミニチュアばかり。見に行きたいです。【もりやま/記事】http://bit.ly/cVAl0E
今日は職場の模様替えをしました。打ち合わせ等がしやすいようにという方針で。午前中ともう少しかかりましたが、おおむね終了。これから活発にコミュニケーションできるでしょうか?【もりやま】
中日新聞2010.3.11朝刊。宮崎駿監督のアニメ映画「千と千尋の神隠し」。そこに出てくる御湯屋さんのモデルの街が脚光を浴びているそうです。【とみやま/記事】
「教育版」の後工程。「障害福祉編」の読み校。「障害福祉編」の原稿指定のつづき。「食と生活版」の読み校。【おおもり】
「障害福祉編」の原稿指定は最初の方を。特集ネタも決まりほっと。「健康りてらしぃ」の読み校もあと少し。「食と生活版」の読み校もそこそこ。「医療と安全管理総集版」の青校もできて。休み中のブログもできて。どうにかこうにか。【おおもり】
山形新聞2010.03.11朝刊。山形県高校野球連盟の調査・検診によると県内の高校野球部員のうち4人に3人が痛みを感じ、2人に1人は練習を制約しなければならないとの結果。ぼくも運動部でしたがやはりいろいろ痛みはあってある程度練習を抑えめにしてました。むしろ痛みがない人が1/4もいる方がすごいなあと思うのです。【もりやま/記事】
京都新聞・共同通信2010.03.19朝刊。ワシントン条約締約国会議で太平洋・地中海クロマグロの国際取引を全面禁止する「附属書1」掲載を求める提案が反対多数で否決されたそうです。事前のあれこれではギリギリの争いなのかと思っていたのですが反対72、賛成43、棄権14の大差だったようです。【もりやま/記事】
日経産業新聞2010.03.19朝刊。弘前大学は6つの漫画誌で広告を始めたそうです。国立大では「ほぼ例がない」とのこと。雑誌ごとに違う内容で、「ジャンプ」では「『無敵のゴム』づくりを目指す研究を紹介」とのことなのでゴム人間が主人公の「ワンピース」にちなんでるのかも?【もりやま/記事】
日刊工業新聞2010.03.19朝刊。情報通信研究機構がサイト上で「週刊宇宙天気ニュース」の配信を試験的に始めたと発表。なんとなく宇宙が身近に?見てみましたけど、けっこう盛りだくさんで楽しかったです。【もりやま/記事】http://www.seg.nict.go.jp/wsw/
日経産業新聞2010.3.10朝刊。体の左側に重心を置くと前に行きやすく、右側に重心を置くと後ろに行きやすい。なぜそうなるのかは立証されていないようですが、重心の置き方一つで様々な傾向が分かるそうです。【とみやま/記事】
朝日新聞2010.3.13朝刊。全国の税関で輸入を差し止められた2009年の「知的財産侵害物品」が発表されていました。偽物のブランドバッグがずらりと並んだ写真をよく見ますが、これは減少傾向にあるようで、代わってエクササイズ用のDVD、ヘアアイロンが目立つそうです。【こいずみ/記事】
日経産業新聞2010.03.11朝刊。IBM、東京大学先端科学技術者センター、インドの国立デザイン大学が共同で、新興国の非識字者や高齢者らが携帯端末を簡単に使うための技術の開発を始めるそうです。【もりやま/記事】
「健康りてらしぃ」の読み校。「医療と安全管理総集版」の青校。「食と生活版」の読み校。「障害福祉編」の原稿指定。「科学と環境版」の記事整理もできれば。【おおもり】
朝日新聞2010.3.12夕刊。海外に行くと日本の食べ物が姿、形、そして味を変えて見かけることがあります。寿司や豆腐、緑茶など有名ですが、こんにゃくはまだ市場にないようで、老舗こんにゃくメーカーの社長が世界を目指して頑張っている、そんな記事がありました。【こいずみ/記事】
「社会版」の原稿指定は完了。ほっとひと息。「教育版」の読み校もできて。「健康りてらしぃ」の読み校も少しづつ。「医療と安全管理総集版」の青校も少し。どうにかこうにか。【おおもり】
富山新聞2010.03.10朝刊。富山大学大学院の秦小琳さんの研究。左右の目が異なる色を見たときどうなるか。【もりやま/記事】
毎日新聞2010.3.12朝刊。反捕鯨団体の船長が逮捕され、シー・シェパードの代表が共同通信の取材に対して「日本では犯罪者でも、オーストラリアやニュージランドではヒーロだ」と逮捕された男性のことを話したの気になりました。いろんな立場の人の話、聞いてみたいものです。【こいずみ/記事】
中日新聞2010.03.10夕刊。国際自然保護連合(IUCN)などが、トレードマークに動物を使っている企業などに参加を募り絶滅危惧種保護のための基金を創設する方針。これは、たくさんありそうですね。関係ないですが、ぼくもネット上ではずっとネコを使ってます。【もりやま/記事】http://bit.ly/c4xjOU
日本経済新聞2010.3.9夕刊。4月9日公開のマーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演の「シャッターアイランド」。監督、主演の話題性以外にも、初めての試みである「超日本語吹替版」が注目されているようです。【とみやま/記事】
「教育版」の読み校。「社会版」の原稿指定のつづき。「健康りてらしぃ」の読み校。【おおもり】
「社会版」の原稿指定は始めの方を作りました。特集ネタもみつかってほっと。「教育版」の読み校もあとは特集のところのみ。「健康りてらしぃ」の読み校が始まっています。どうにかこうにか。【おおもり】
毎日新聞2010.3.11夕刊。記者のコラムなのですが、新聞を初めて面白いと思った出来事、そして娘さんの新聞体験について書かれていました。そういえば、わたし自身はどうだったのか…。【こいずみ/記事】
東京新聞2010.03.09夕刊。環境省の調査。スズメの生息数が1960年頃とくらべて10分の1になったと推定しているそうです。子どもの頃はどこでも見かけたもんですが、たしかに今はあまり見かけなくなりました。なんとなくスズメには特別な思い入れもあります。ちょっと寂しいかな、と。【もりやま/記事】
伊勢新聞2010.03.09朝刊。3月8日、鳥羽市の鳥羽水族館が開館55周年目で入場者数5555万5555人を達成。ぼくもその中の何人分かに入ってます。【もりやま/記事】
朝日新聞2010.3.9朝刊。函館市の市場で鮮魚に人名を付けて売るお店がなかなか好評だそうで、北海道版に掲載されていました。【こいずみ/記事】
埼玉新聞2010.03.08朝刊。旧秩父セメント、秩父太平洋セメント秩父工場が2010年上半期中に普通セメントの生産中止。「秩父セメント」といえば名前は聞いたことがあります。八ッ場ダムの中止や「コンクリートから人へ」の掛け声も原因のひとつだったそうです。【もりやま/記事】
朝日新聞2010.3.8夕刊。インターネットの有料配信売り上げがこの3年で3倍以上に拡大している一方で、CDの生産額はこの10年で半分にまで落ち込んでいるそうです。そんな中、若いミュージシャンが「CDを買おう」と呼びかける運動を始めたそうです。【とみやま/記事】
「教育版」の読み校。「社会版」の原稿指定。すこしづつ。【おおもり】
「食と生活版」の原稿指定が完了。ほっとひと息。「教育版」の読み校もでき。「高齢福祉編」の青校もでき。「障害福祉編」の記事整理もでき。少しづつ。【おおもり】
神戸新聞・共同通信か?2010.03.08朝刊。《世界では毒ヘビにかまれ死亡する人が最大で年12万人超に上る》これまでに三度ヘビに噛まれた経験があります。【もりやま/記事】
山陽新聞2010.03.08夕刊。世界最小をギネス申請中の博物館がマケドニアにある。建築家シメオン・ズラテフさんが運営する民族博物館の床面積は7.2平方メートル。目いっぱい詰め込まれた展示品は1150点。一人入れば満員となる。【もりやま/記事】http://bit.ly/dk81Ae
京都新聞・共同通信2010.03.08夕刊。《二つの言語を話す「バイリンガル」の子どもは一つの言語を話す子どもに比べ、会話を理解する能力が高いとの論文》。京大などの研究チーム。【もりやま/記事】http://bit.ly/b10uP8
中日新聞2010.03.08夕刊。《ベルギー西部のムスクロン市は、希望する家庭にめんどりを2羽ずつ無料で配ると決めた。「残飯を鶏のえさにして生ごみを減らせる上、毎朝、新鮮な卵を楽しめる」》ついでに目覚まし時計の代わりにもなるかも?【もりやま/記事】
朝日新聞2010.3.9朝刊。自分の最期についてときどき考えます。最期にどんな言葉を残したいかという読者からの声が大阪版に載っていました。それもなかなか興味深かったのですが、横に付いていたアンケートが気になりました。【こいずみ/記事】
山陰中央新報2010.03.07。《看護師不足が深刻な中、島根県西ノ島町の隠岐島前病院の看護部が3年前に開設した「看護師ブログ」が人材確保に成果を挙げている。》【もりやま/記事】http://bit.ly/aSgLWe
西日本新聞2010.09.07朝刊。全国の学校で上履きや体育館シューズの踵を踏みつぶして履く生徒の指導に悩んでいますが、福岡の靴メーカー「ムーンスター」では「踵踏み付け防止機能」のついた靴を5年前から販売しているそうです。【もりやま/記事】http://bit.ly/bUk92T
中日新聞2010.3.6.夕刊。名古屋駅近くの高層ビル一階にあるモダンなレストラン。そこには全国初の「サイエンスカフェ」が常設されています。【とみやま/記事】
「食と生活版」の原稿指定のつづき。「高齢福祉編」の青校。「教育版」の読み校。少しづつ。【おおもり】
毎日新聞2010.3.8朝刊。難しく書かれ過ぎ、なかなか頭に入らないという文章はありませんか。例えば憲法前文。どんな内容だったかすぐに思い出せません。そんな前文を自分の慣れ親しんだ土地の言葉に訳そうと5年がかりで47都道府県を達成したというのが高知版に掲載されていました。【こいずみ/記事】
「食と生活版」の原稿指定は予定通り。特集ネタも見つかってほっと。「教育版」の読み校。「医療と安全管理総集版」の後工程。少しづつ。【おおもり】
北國新聞2010.03.07朝刊。金沢出身と思われていた、日本野鳥の会創設者の中西悟堂が実は金沢では暮らしたことがなく長崎県佐世保市生まれではないかと推察されたそうです。【もりやま/記事】http://bit.ly/bcMzoI
朝日新聞2010.3.8朝刊。新学年に上がると配られた教科書。国語の教科書を真っ先に広げて読んでいました。江戸時代から現代の教科書のうち、3500冊を常時並べる教科書資料館というのが愛知県版で紹介されていました。【こいずみ/記事】
朝日新聞2010.3.6。人気のお店や、バーゲン、テーマパークのアトラクション…。欲しいものや、したいことの為なら、行列に「並ぶ派」ですか?「並ばない派」ですか?【とみやま/記事】
北日本新聞2010.03.06朝刊。視覚障害者が自分の位置をGPSで確認しながら歩ける「外出支援携帯型ナビゲーション」を魚津市出身の石川准静岡県立大教授が取り組んでいる。すでに2種類の製品化にこぎつけており、さらに次世代型を開発中。【もりやま/記事】
「医療と安全管理総集版」の読み校。「食と生活版」の原稿指定。「教育版」の読み校。少しづつ。【おおもり】
「障害福祉編」 2010年4号
「食と生活版」 2010年4号
北海道新聞2010.2.17。近年、大学でも学生が私語をやめなかったり、立ち歩いたりして、授業運営に支障をきたす状況が生まれているそうです。身勝手な学生、力不足の教員様々な事が言われていますが、これから必要な先生と生徒の関係とは何なんでしょう?【とみやま/記事】
「健康りてらしぃ」の原稿指定が完了。ほっとひと息。これでどうにかこうにか。「教育版」の読み校も進めつつ、「保育と幼児教育版」の青校もできて。どうにかこうにか。【おおもり】
毎日新聞2010.3.6朝刊。8日は国際女性の日ということで、世界187カ国議会における女性議員の割合ランキングが発表されていました。日本は、平均を下回る97位ということで、例年とあまり変わらないなぁとボンヤリしていました。【こいずみ/記事】
沖縄タイムス2010.03.05。《ビーチをウオーキングすると市街地よりもリラックス効果があることを脳波計測などで明らかにした。》おきなわ健康長寿研究開発センター付属未病ケア医学研究センターによる。【もりやま/記事】http://bit.ly/9FMJho
秋田魁新報2010.3.4。プロのメークアップアーティストからも絶賛される秋田美人の「美人の秘密」…。【とみやま/記事】
岐阜新聞2010.03.04朝刊。世は3D映像時代に移行しつつあります。このたび各務原の「VRテクノ」が3Dカメラを開発。ロボットの視覚センサーや遠隔医療の診察、高齢者や障害者の視覚支援に役立ちそうとか。【もりやま/記事】http://bit.ly/a5rIjO
「健康りてらしぃ」の原稿指定のつづき。「医療と安全管理総集版」の読み校。「教育版」の読み校。少しづつ。【おおもり】
「健康りてらしぃ」の原稿指定を少し。特集ネタも決まり、ほっとひと息。「医療と安全管理総集版」の読み校。特集タイトルもできたのでほっと。【おおもり】
読売新聞2010.3.11朝刊。スピード違反で会社員を逮捕、というのが掲載されていました。ユーチューブの動画投稿サイトで紹介されていて、速度違反摘発につながった全国初の事件とありました。【こいずみ/記事】
中日新聞2010.03.04朝刊。複数の人間がコミュニケーションをとる際、脳がどうなっているのか探る実験が始まるそうです。「社会脳」の研究だそうです。世界初の試みなのだとか。岡崎市の自然科学研究機構生理学研究所が機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)を二台組み合わせて。【もりやま/記事】
東京新聞2010.03.04朝刊。「幻聴妄想かるた世界大会」が2月27日に開かれたそうです。《虚実のはざまをなくす遊びは、障害の有無の垣根をなくす挑戦でもある。》【もりやま/記事】
読売新聞2010.3.4。先日起こったチリ巨大地震。その後に、最大12メートルの津波が港町を襲いました。しかし、中部地域の住民被害は大惨事を免れたそうです。その裏には、2004年末に起こったインド洋津波後に導入した避難訓練があったからだとか。【とみやま/記事】
「高齢福祉編」の出稿作業。「医療と安全管理総集版」の読み校。「健康りてらしぃ」の原稿指定。【おおもり】
朝日新聞2010.3.5朝刊。福岡県のある本屋さん、「意外に売れない本フェア」を開いているそうです。50年以上前のミリオンセラーの復刻本、10年おいて重版された町歩きエッセーなど。売る側になると思うのでしょうね。こういう発想、視点は参考にしたいものです。【こいずみ/記事】
大分合同新聞2010.03.03朝刊。≪緑茶を毎日7、8杯ほど飲むと、喫煙や生活習慣病で低下した血管機能の回復に効果あり?≫【もりやま/記事】http://bit.ly/bBhySV
朝日新聞2010.3.3。今年に入ってからの、ハイチやチリ、トルコでの大きな地震。その地震の断層のズレによって、地球の形がわずかに変化し、地軸が8センチ傾き、自転の速度が速まったそうです。それによって、1日の長さが100万分の1.26秒速くなったのだとか…。【とみやま/記事】
中国新聞2010.03.03朝刊。数年前、袋に美少女キャラの絵をつけた米が発売されたとき「誰が買うんだろう?」と不思議に思っていたのですが問題なく人気が出ていまではとてもたくさんの萌え系食品があるようですね。これからますます増えてくるのでしょうか。おもろいような、ヘンなような。【もりやま/記事】
「高齢福祉編」の出稿作業。「医療と安全管理総集版」の読み校。「教育版」の原稿指定の続き。少しづつ。【おおもり】
「教育版」の原稿指定はあと少し。編集作業はすべて完了しています。指定表に書くのがもう少しです。 「医療と安全管理総集版」の読み校も少しづつ。「健康りてらしぃ」の記事整理は前にしてあったので。編集以外の作業はホームページ用の特集文を2銘柄と週末用のブログを書きました。【おおもり】
『コラム歳時記』4号の主要な業務は終了しました。大物の業務は。ここまでくれば急に明日出稿と言われてもなんとかなります。まだ目次の校正等そこそこ残ってはいますので本格的な終了はあと一週間後くらいでしょうが、それでもホッと。【もりやま】
朝日新聞2010.3.3朝刊。大学生になるまで地方紙という存在を知りませんでした。地方からやって来ている友人に地方紙と全国紙2紙をとる意味は?と尋ねたことがありました。返答があまりにも速かったのでビックリしました。【こいずみ】
朝日新聞2010.3.2。JAXA(宇宙航空研究開発機構)が地上から宇宙飛行士の健康を支えるお医者さんを募集しているのだとか。新たに日本人宇宙飛行士も3人選ばれ、支援する日本のお医者さんも10年ぶりの募集なんだそうです。日本の宇宙への働きかけがだいぶ積極的になってきたように思います。【とみやま/記事】
「教育版」の原稿指定のつづき。「保育と幼児教育版」の出稿準備は完了。「高齢福祉編」の後工程。少しづつ。【おおもり】
毎日新聞2010.3.3朝刊。世界記憶遺産、はじめて知りました。どんなものが登録されているのかというと、フランスの人権宣言、ゲーテの日記、アンネの日記など、対象は直筆の文書や書籍、音楽、映画など損失したり悪化することが人類にとって損害になるものだそうです。【こいずみ/記事】
沖縄タイムス・共同通信2010.03.02朝刊。政府の観光立国推進本部がまとめた原案で春と秋に土日を含む5連休を設ける方向。【もりやま/記事】
大分合同新聞2010.03.02夕刊。大分大学前駅はJR西日本の「サービスランキング」で同社でも初の100点満点を記録。少ない人数でも充分なサービスはできるというわけですね。【もりやま/記事】
「教育版」の原稿指定の続き。「保育と幼児教育版」の出稿準備。「高齢福祉編」の後工程。少しづつ。【おおもり】
「社会版」 2010年4号
「科学と環境版」の出稿準備は完了。ほっと。「保育と幼児教育版」の出稿準備も上手く進んでいます。「高齢福祉編」の読み校も少しづつ。「教育版」の原稿指定も最初の方だけでも。特集テーマがおぼろげながら見えてきたような、見えてないような。【おおもり】
産経新聞2010.3.2朝刊。荒川区議会で「公衆便所」についてその名を改めた方が良いのでは、と議論が巻き起こっていたようです。【こいずみ/記事】
日本農業新聞2010.02.28 一面コラム「四季」より。米大陸やオーストリア先住民共通の話として≪私たちは急ぎ過ぎたので魂を置き去りにしてしまった。だから魂が追い付くのを待っている≫という言葉がありました。【もりやま/記事】
毎日新聞2010.2.27。オバマ大統領夫人であるミシェル夫人がホワイトハウスの庭で有機野菜作りをしているそうです。以前、初めて大統領がホワイトハウスに招いたインドの首相との晩餐会に、庭で獲れたルッコラを前菜で振舞ったのだとか。【とみやま/記事】
「科学と環境版」の出稿準備。「保育と幼児教育版」の後工程。「高齢福祉編」の読み校。「教育版」の拳固指定。少しづつ。【おおもり】
「科学と環境版」の出稿準備はほぼ完了。ようやく。「保育と幼児教育版」の出稿も続くので進めています。「高齢福祉編」の読み校も少しづつ。「教育版」の原稿指定は始めの方を少し。特集はまだもやもやと霧の中に。【おおもり】
福島民友・共同通信2010.02.28朝刊。≪「裁判の話をしたくても周りに言えない。孤独感がある。≫とその記事で取材されていた裁判員を務めた女性は語っています。【もりやま/記事】
朝日新聞2010.3.1夕刊。第二次世界大戦中、ニュージランドで日本の捕虜が暴動を起こして、日本兵48人、ニュージーランドの側でも1人が亡くなったという事件があったそうです。【こいずみ/記事】
高知新聞2010.02.28朝刊。チリ大地震が新聞で報道されたのは2月28日付です。おおむねその日の一面トップになっていたでしょう。その中で一面コラムにも地震のことを書いていたのは高知新聞だけでした。高知新聞はまた社説でも取り上げていました。やはり津波の危険が高い地域であるという意識があったのでしょうか。【もりやま/記事】
読売新聞2010.3.1朝刊。赤い斑模様のきれいな甲羅を持ったヤドカリの仲間が写っていました。和歌山版にしか掲載されていませんが…。国内では初めて見つかったそうで「サラサカクレカニダマシ」という和名がつけられました。自然界の色や模様は、ずっと昔から変わっていないのでしょうか。その色を見て「きれい」と思うか、人間の感じ方は変わっているのでしょうが…。【こいずみ/記事】
北國新聞2010.02.28朝刊。≪日興アイ・アール(東京)がまとめた2009年度の「全上場企業ホームページ充実度ランキング」で、北國銀行が地方銀行でトップの評価を受けた。≫とのこと。【もりやま/記事】
産経新聞2010.2.26。スーパーやコンビニの惣菜や弁当の普及により、日本女性が作れる料理メニューが減ってきているそうです。【とみやま/記事】
「教育版」の原稿指定。「社会版」の青校。「科学と環境版」の後工程。「保育と幼児教育版」の後工程。「高齢福祉編」の読み校。少しづつ。【おおもり】
読売新聞2010.2.28朝刊。高校時代にある研修で東京に行ったことがありました。私以外の全員が関東出身者で皆から関西人らしくないと言われました。生まれも育ちも大阪のはずなのですが、きっちり標準語を話していたようです。他県に住む大阪に対するイメージ、少し偏っているのかも。【こいずみ/記事】
大分合同新聞・共同通信2010.02.27朝刊。先日まで行われていた冬季オリンピックのときカナダは「多文化共生社会」だと紹介されていましたが花粉症も一人の人間の中で共生?「多重花粉症」というそうで多い人では6種類もの花粉に反応。一年中悩まされているとか。これは辛そう。【もりやま/記事】
福井新聞2010.02.27朝刊。福井県でスナモグリ化石が新種として発表されたそうです。発掘者の八田直毅さんにちなんで「ハッタスナモグリ」と命名されました。【もりやま/記事】http://bit.ly/au5bbm
日本経済新聞2010.2.26。ノンアルコールビールが浸透している今、ノンアルコールワインも注目を集めているのだそうです。それって「ぶどうジュース」なのでは?そう思って記事を読んでいたのですが、甘さを抑え、さっぱりした飲み口になっており、100年以上の歴史があるドイツのお店から販売されていたりもして、本格的なのだそうです。ワインやビールだけでなくこれから様々なノンアルコール飲料が発売されるかもしれませんね。【とみやま/記事】
「科学と環境版」の後工程。「保育と幼児教育版」の読み校。「教育版」の原稿指定。「健康りてらしぃ」の記事整理をしておきたいところ。【おおもり】
「医療と安全管理総集版」の原稿指定が終了。大物のひとつ目が終わってほっと脱力。「食と生活版」の青校は予定より早めにできたことも、ほっと。【おおもり】
産経新聞2010.2.27朝刊。甘くて、どう調理してもおいしい、お芋が好きでした。去年の冬は、ほぼ毎日焼き芋を食べ、身体が二回りほど大きくなり、今年はお芋を控えています。芋というと大学芋も美味しいのですが、起源は、東京大学にあるそうです。【こいずみ/記事】
『コラム歳時記』4号の記事選択は完了しました。目次データも同時に作っていますので、そのデータを元に指示書を作成し、あとはレイアウトに渡すだけです。そこまでが本日の最低限のノルマなので、あとは他の業務に入れそうです。【もりやま】
産経新聞2010.2.24。西武に入団した菊池雄星選手。野球は左で覚え、日常生活は両手で器用に使い分けるといいます。利き手が与えるその後の人生の影響とは?【とみやま/記事】
「医療と安全管理総集版」の原稿指定のつづき。「食と生活版」の青校。「科学と環境版」の読み校。「障害福祉編」の出稿準備。少しづつ。【おおもり】
『コラム歳時記』4号の目次入力終了。チェック表と、本体の内容が一致することも確認。まだ届いていない新聞もありますし、この段階でさらに100本近く抜く必要はあるのですが、とりあえずこれで明日にまわせます。【もりやま】
「医療と安全管理総集版」の原稿指定は順調。「健康りてらしぃ」の青校もほぼ完了。「障害福祉編」の出稿準備もどうにかこうにか。「科学と環境版」の読み校も少しづつ。今日のうちに「教育版」の原稿整理ができたのはよかった。【おおもり】
朝日新聞2010.2.25朝刊。家では、肉類をほとんど食べませんが、鶏肉が一口食べたいという思いがここ数日続いています。そんなとき、目に留まったのがニワトリをいかに家畜に変えていったのかという学術書です。【こいずみ/記事】
日本経済新聞2010.2.22。記念日じゃなくても、高価じゃなくても、思い立ったらプレゼント。不況の中、個人が個人に気軽に贈るカジュアルギフトの市場が拡大しているそうです。【とみやま/記事】
「医療と安全管理総集版」の原稿指定。「科学と環境版」の読み校。「教育版」の原稿整理をしときたいところ。「障害福祉編」の後工程。【おおもり】
新聞で書かれていることは物事の一側面ですが、それ以外はどうなのか…と考えてしまいます。ずっと気になっていたのが、裁判員裁判について。裁判員には守秘義務が科せられるなど、その実情がよく見えません。週末は、裁判員裁判を担当したという弁護士さんの話を聞きに出かけました。【こいずみ】
「高齢福祉編」の原稿指定は完了。ほっと。「教育版」の青校も終了。「社会版」の出稿準備もあと少し。「科学と環境版」の読み校も順調。明日から「医療と安全管理総集版」の原稿指定の作業がはじまります。その次に「教育版」の指定とページ数の多いものが続きます。いやはや。【おおもり】
上毛新聞2010.02.25朝刊。ウェザーニューズの「全国静電気調査」によると全国で一番多く静電気を感じるのは高知県、2位は群馬県、3位栃木県。逆に少ないのは45位新潟県、46位秋田県、47位福井県なのだとか。【もりやま/記事】
休み明けが、その月の初日だというのはなかなかキツいのです。日々の業務を捨てて、毎月の業務をするしかないのですが、当然日々の業務が溜まるわけで。休み明けだと、休み中の分も溜まっていますので・・・。前倒しできない業務だしなあ。【もりやま】
朝日新聞2010.2.20。プロ野球のオープン戦が始まりました。この春から、ストライクとボールのコール順が国際試合や大リーグに合わせて、変わるそうです。「1ストライク、3ボール」が「3ボール、1ストライク」とボールが先になるようです。「ツースリー」フルカウントの場合はどうなるんでしょうか?「スリーツー」となるのでしょうか?このカウント方法に慣れるまで、少し時間がかかりそうですね。【とみやま/記事】
毎日新聞2010.2.24朝刊。日米両政府が盗まれた核物質の測定・検知などの「鑑識活動」で協力することで合意した(6月発足)という記事がありました。政府間のこうした協力は世界「初」とされています。米がなぜ日本をその協力相手国として選択したのか、なぜだか色々気になります。【こいずみ/記事】
2月27日付の各新聞一面コラムではこぞってオリンピック女子フィギュアスケートの話題を取り上げておられました。まだ全部は届いていませんが、現在手元にある中では43紙中31紙でした。【もりやま/記事】
「高齢福祉編」の原稿指定のつづき。「社会版」の後工程。「障害福祉編」の後工程。「教育版」の青校。「科学と環境版」の読み校。少しづつ。【おおもり】
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