[新聞スクラップ誌] 今号の読みどころ
「社会版」 2010年6号
▼イラク戦争から7年。戦争責任が話題になりますが現地の人びとの思いは。(16頁)
▼東京大空襲から65年。あの日の記憶を継承する試みが広がっています。(28頁)
▼新党が結成たり、少数政党が注目されたり、民主党政権の今後はどうなる。(36頁)
▼外国人参政権。日本で認められるのに必要な条件とは何でしょう。(38頁)
▼死刑に対する社会の意識。世界的にどうなのでしょう。(50頁)
▼特集は原子力発電について。原発が注目されている中、これまでの歩みを振り返ります。(54頁)
▼クロマグロ禁輸を回避。勝利は情報を上手く活用した結果だとか。国際社会の一側面ですね。(72頁)
▼幸福度をはかろうとする政府。何を持って幸福の尺度とするのでしょう。(78頁)
▼春闘の結果は満足いくものではないでしょう。労組の力の限界でしょうか。(80頁)
▼鎌倉幕府衰退のきっかけの暗殺の舞台の神木が強風で倒壊。影響は。(86頁)
【おおもり】







