[新聞スクラップ誌] 今号の読みどころ
「食と生活版」 2010年7号
「食と生活版」 2010年7号
「食と生活版」 2010年6号
「食と生活版」 2010年5号
「食と生活版」 2010年4号
「食と生活版」 2010年2号
京都新聞・共同通信2009.12.03朝刊。第4回全国学校給食甲子園(サイトはこちら)で優勝した新潟県の春日新田小学校の栄養教諭の宮沢富美子さんが「時のひと」で紹介されていました。「日本食の良さを伝えたいので、白いご飯に合うおかずを考えました」とのこと。「1食270円の給食が一生の健康に役立つ」とも。【編集者.M/記事】
「食と生活版」2010年1号
今年の流行語大賞の候補に「ノギャル」も選ばれたそうです。『食と生活版』でも掲載したことがあり、愛着のある言葉です。でも、ここで選ばれると遠からず消え去ることが多いので少々心配です。【編集者.M】
『食と生活版』の特集タイトルを、他の作業をしながら考え中。トクホがテーマなのですが、11文字くらいで言いたいことを伝えられるように。【編集者.O】
新鮮な卵を買おうと、賞味期限日の近くない方から取りませんか。実はその中身、採れた日も賞味期間の長さも違うそうです。詳しくは『食と生活版』1号で転載予定です。昔は卵を1個ずつ買いに行ったそうで、光に照らして何やら確認していたと聞いたことがあります。気になります。【編集者.K/記事】
町工場の多い東大阪にある、女性4人の工場だそうです。極微の穴を開けることに特化。確実な仕事ぶりで定評があるとのこと。当然、子育てとも両立できるような就業形態が可能。なんか、いい感じです。【編集者.M/記事】
『食と生活版』の編集作業が一応終わりました。どうにかこうにかまとめ上げて、ひと息。明日からは『社会版』の編集作業を本格的に進めないと。【編集者.O】
『食と生活版』の記事選びがようやく折り返し視点。この調子で『社会版』につなげたい。ほっとしたので『教育版』の読校の続きを。【編集者.O】
多くの記事を見ながら思うこと。日本の食はどうなるの、食品偽装はなんで無くならんねやろとか。まだまだ編集作業はつづくけれど。【編集者.O】
ようやく『食と生活版』の記事整理が終了。果てしない作業とさえ思えましたが、ゴール。でも、編集はこれから本格的な作業になります。【編集者.O】
編集作業で、記事の山と格闘しています。特集候補はトクホかなと思いながら。チューペットがなくなったという記事が…。懐かしい。夏には冷凍庫に必ずありました。【編集者.O】
我が家では結婚するとき、普段は前の名前を使ってもいいんじゃない?とか話したのですが、新しい姓にしたいような感じでした。それはそれなりに節目というか、けじめというか、そんなものがあったのでしょう。選択的夫婦別姓制度が実現するかもしれません。選べるというのは、どんな場合でもいいことだと思います。【編集者.M】
新聞切り抜き誌を発行している出版社、ニホン・ミックの編集者ブログです。新聞に関心のある方はぜひどうぞ。
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