[新聞スクラップ誌] 隕石説だけでは
福井新聞2010.03.27朝刊。恐竜博士の東洋一さんが語る。隕石衝突説だけでは恐竜絶滅を説明できない。他に生き残った生物の存在する説明ができない、と。【もりやま/記事】http://bit.ly/cdlzdx
福井新聞2010.03.27朝刊。恐竜博士の東洋一さんが語る。隕石衝突説だけでは恐竜絶滅を説明できない。他に生き残った生物の存在する説明ができない、と。【もりやま/記事】http://bit.ly/cdlzdx
読売新聞2010.3.25朝刊。誰もが読書に親しめる環境づくりを盛り込んでいる「読書バリアフリー法」の制定を目指す集会があったようです。【こいずみ/記事】
新潟日報・共同通信2010.03.26朝刊。米国各地で通称「ソーダ税」と呼ばれる、糖分の入った飲料への課税が実現される可能性。【もりやま/記事】
山陰中央新報2010.03.26朝刊。「ワールド測量設計」が樹木内部の腐り具合を初期診断する装置を開発。打撃音内腐朽簡易診断装置、名づけて「ぽん太」。【もりやま/記事】http://bit.ly/ciCBek
北海道新聞2010.03.26朝刊。暖かい土地を好むミンミンゼミが札幌の定山渓に生息していることが判明。温泉の地熱のおかげかもしれない、と。【もりやま/記事】
福井新聞2010.2.1コラム朝刊。ガラス張りで夜には温かい光でライトアップされる校舎、天井が高く格子になっている校舎、大きな吹き抜けがある校舎、素敵な絵が壁に描かれている校舎、壁がない校舎。校舎のカタチが変わってきているようです。【とみやま/記事】
東京新聞2010.03.26朝刊。かつての名旅客機「YS-11」の名を冠した折りたたみ小型自転車。開発したのはその旅客機の元技術者の方だそうです。ちょいとお高いですが、興味あります。【もりやま/記事】
佐賀新聞・共同通信2010.03.26朝刊。ハーバード大学では今年秋から工学応用科学科で「科学と料理」という教養科目を開設、著名シェフが講師として参加するそうです。もともと料理は高度な科学-化学ですもんね。【もりやま/記事】
朝日新聞2010.3.23朝刊。自分の思いを伝える手段として「言葉」は当たり前となっているのかもしれません。が、もしその「言葉」を自在に使えない(読み・書きができない)としたら…。そんなダブルリミテッドの子たちの状況が気になります。【こいずみ/記事】
産経新聞2010.3.22朝刊。今「へスペリジン」が含まれている食品や化粧品が次々と商品化されているそうです。体に吸収しにくい事が難点だったようですが、ブドウ糖を結合させる事により、吸収しやすくなったのだとか。【とみやま/記事】
産経新聞2010.3.22朝刊。20代から69代男性のスーパー好きの調査がありました。週に1回程度が最も多いというのが60代のシニア世代という結果がありました。こうした世代にとって、スーパーというのがどういう存在なのか、生活の中でどういう位置付けになっているのか気になります。【こいずみ/記事】
読売新聞・広島版2010.02.09朝刊。『高齢福祉編』5号掲載予定の記事です。スプーンですくえるほどやわらかい食パンの記事。【もりやま/記事】
京都新聞2010.3.25朝刊。先週、京都に出かけた際に、百貨店で舞妓さんが「京おどり」と書かれたパンフレットを配っているのを見かけました。とてもキレイな舞妓さん…ですがその一方で修行や生活がとても厳しそう…というイメージを持ちます。そんな中、学業も両立したいという舞妓さんの動きが高まっているそうです。【とみやま/記事】
読売新聞2010.3.20朝刊。2030年までに原発14基を増設するとありました。ここ数カ月でしょうか、どうも「原発」の文字をよく見かけます。温暖化対策に、平和的利用に、経済促進のために、これからますます必要に…とあっても、素直に受け入れられないでいます。なぜ、どうしてでしょう。【こいずみ/記事】
朝日新聞2010.3.21朝刊。イラク開戦から7年経っていたというのをてっきり忘れていました。そんな自分に少しショックでした。【こいずみ/記事】
朝日新聞2010.3.19夕刊。「博物館」という改まった建物ではなく、仕事場や個人宅で自慢のコレクションや伝統の技を公開する「まちかど博物館」なるものが三重県全域に広がっており、今や464館もあるのだとか。【とみやま/記事】
日経新聞2010.3.21朝刊。86%の人が健康維持の費用を今後も「変えない」もしくは「増やす」というデータがありました。【こいずみ/記事】
昨日あたりから『コラム歳時記』5号の編集業務にはいりました。今日あたりから本格的に時間を取っています。いつものことですが、焦ります。まだ数日分来てませんし。【もりやま】
沖縄タイムス2010.3.24朝刊。虫歯や歯周病、ドライマウスなど、現代病だと言われている病気は実は、昔からみんな持っていた悩みなんだそうです。【とみやま/記事】
埼玉新聞2010.03.13朝刊。一面コラム「さきたま抄」で北村薫さんの短編「小正月」を紹介。それによると、茨城県と大阪府の茨木市の読み方はどちらも「いばらき」で、「き」の部分が濁らないのだそうです。【もりやま/記事】
新聞切り抜き誌を発行している出版社、ニホン・ミックの編集者ブログです。新聞に関心のある方はぜひどうぞ。
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