●五十肩
先日、久しぶりに母に会うと「五十肩」に悩んでいるとのことでした。
ある日ゴミを出しに行こうと思って無理な体勢でゴミ袋を引っ張って持ち上げようとしてなったそうです。
寝ていても、風が当たってもズキズキと痛い
腕を後ろに回せず、雑巾が絞れない
と嘆いていました。一応湿布は貼っているそうですが、日にち薬だと思ってお医者さんには見てもらっていないと言っていました。
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先日、久しぶりに母に会うと「五十肩」に悩んでいるとのことでした。
ある日ゴミを出しに行こうと思って無理な体勢でゴミ袋を引っ張って持ち上げようとしてなったそうです。
寝ていても、風が当たってもズキズキと痛い
腕を後ろに回せず、雑巾が絞れない
と嘆いていました。一応湿布は貼っているそうですが、日にち薬だと思ってお医者さんには見てもらっていないと言っていました。
あるテレビ番組を姉と一緒に見ているときでした。1人の少女が病気で臓器移植が必要とされ、彼女のお母さんが提供しました。でも、数年後にはまた悪化し、外国で移植しなければならなくなってしまいました。
姉が、私に
「私に移植が必要なら助けてくれるでしょ」
と話しかけてきました。正直、私は躊躇しました。助けたいのは勿論ですが、怖い…と
あるカレーについてのアンケート調査で、「カレーが好きか」という質問に対して95%の人が好きと答えていました。そして、「どのくらいの頻度でカレーを食べるか」という質問に対しては、38%の人が月に2回から3回食べており、次に29%の人が週1回程度食べているという結果になっていました。また、給食のメニューでもカレーライスは1位であるようで、大人から子どもまでカレーライスが人気のようです。
ここで市販のルーを使わないで本格的なカレーを作るポイントを。
最近、スーパーで気になる食べ物があります。
それは、「ほうとう」です。食べたことがなく、一度食べてみたいといつも「ほうとう」の乾麺の前に立ちしばらく考えてはまだ買っていません。
この「ほうとう」なにやら武田信玄と関わりがあるようです。
石田三成は、永禄3年(1560年)に石田正継の次男として近江国坂田郡石田村(現在の滋賀県長浜市石田町)に生まれます。そして、豊臣秀吉の小姓として仕え、後に側近として台頭して行きます。
しかし、秀吉の死後、敵対関係にあった福島正則や加藤清正、黒田長政らが徳川家康と力を合わせ、三成をやっつけようとします。そして、関が原の戦いが起こります。
ハンドマッサージをすることで脳を効率よく働かせることができるということが研究でわかったそうです。
対象となったのは短期記憶をつかさどる『ワーキングメモリー』と呼ばれる箇所で、何か考え事をしながら別のことをすることができるのがこの機能のおかげなのです。
そして、忙しすぎたり考え事が多いと脳がオーバーワーク状態となりストレスなどを感じてしまうこともあるようです。
8月29日に奈良県内から救急搬送された妊婦さんが、同県や大阪府などの9病院で受け入れを拒否され救急車内で死産されました。
1年前にも同様の事故が起こっています。あの時も、そんなことがあるのかと唖然としましたが、まだ記憶の新しいうちに起こったことが残念でなりません。
皆さんは、台所デビューいつ頃でしたか?
私は、小学1年生だったような気がします。同じ頃始めたテニスでテニスシューズからラケット、ウェアまで全部そろえ、父親から「なにごともまず形から入れ」と言われたとおり、台所に立つためにエプロンを買い、自分用の包丁、踏み台を用意しました。
最初は切ることから始まり、卵焼きを1人で作れるようになるなど少しずつできることが増えていきました。
親知らずで悩んでいる人いませんか?
私も大学時代悩まされました。
歯医者でレントゲンを取られ、親知らずが発見されました。上下共に歯の向きが横を向いているとのこと。抜くなら、大学病院で抜かなければならないと言われました。
歯がまっすぐならいいのですが、一部しか頭を出さなかったりすると歯石や食べかすがたまってしまうこともあり、虫歯になりやすいそうです。そうなってからでは大変なのだそうです。また、女性の場合は妊娠中など口内が汚れやすくなってしまうことから、若いうちに抜く方がよいと言われました。
「ドクターハラスメント」という言葉を知っていますか?
患者のショックを考えないで、医師が心ない言葉を投げることや患者の生活の質などを無視、標準の治療に固執することなどです。
今回は、医師の心ない言葉に注目してみたいと思います。例えば、
今日も引き続き、牧野富太郎から健康法を学びたいと思います。
昨日は、彼の好きな食べ物を見ていきましたが、今日は彼の行なっていた運動を見ていきたいと思います。
彼は植物学者です。植物を求めて野を歩き、山を歩いたことでしょう。それが自然と運動になったことでしょう。つまり、知らないうちに森林浴の効果を得ていたのです。
今日は、「日本の植物学の父」とも呼ばれる牧野富太郎の健康法を学びたいと思います。
牧野富太郎は、1862年、土佐国(高知県)に生まれました。小学校を中退し、独学で植物学を修めました。多数の新種を発見し命名したり、研究成果を50万点もの標本や観察記録、そして「牧野日本植物図鑑」に代表される多数の著作として残しました。例えば、可愛い花なのに不幸な名前(?)のオオイヌノフグリも彼が命名した植物の1つです。
東京と大阪。うどんの出汁の色が違うのは有名な話で、どんべえの出汁だってちゃんと地域によって変えてあるそうですからこだわってますね。
このうどん、呼び方だって東京と大阪では違うそうですから、知らないで入ったお店で頼んだものと違うものが出てくるかもしれません。ちょっと確認しておきましょう。
過疎地では、子どもたちが学校までの通学路を、遠距離であることと人の目などが全くないなど安全面から自動車で送り迎えしてもらうということもあるようです。あるテレビではタクシーで通学する子どもを見たこともあります。
そうしたことが体力の低下にもつながる結果に…
小学生の通学路での事故や事件の多発などから親が子どもを危険から守ろうとする気持ちもよく分かります。でも、自ら危険を回避しようとする力を身につけることができなくなってしまうのではないかという心配もあります。
三浦梅園というお医者さんを知っていますか?
梅園は江戸期、今の大分県の国東半島に生まれた医者で哲学者です。彼の家は祖父の代からお医者さんで、梅園も医者になるべくお父さんに教わりながらほぼ独学で勉強をしました。
家庭で食べ残しや賞味期限切れなどで捨てられてしまう食品が使用量の3.7%(2006年)に当たるそうです。この数字は前年よりも0.4%低下しています。
無駄な食品を出さないための工夫としては、製造年月日が新しいものや賞味・消費期限が長いものを選ぶとか、購入する食品を決めてから買い物に行くなど「もったいない」という意識が高まっています。世帯人数別では単身世帯が最も廃棄率が高かったようですが、最近スーパーなどでは1人暮らしや2人暮らしの人のために野菜なども元から少しだけで売っているのを見ます。
私の家のお隣さんには同い年の子がいました。小学6年生の時、私の身長が142センチくらいでその子の身長は160センチくらいだったのではないでしょうか…。一緒に遊んでいると声をかける人は皆私たちを姉妹だと思い、同級生だと言うと驚いていました。
「どうやったらそんなに大きくなれるの」
周囲はよく彼女にそう質問していました。彼女は、
「ご飯をいっぱい食べたら大きくなった」
と答えました。当然、私は大きくなるためにご飯をいっぱい食べました。
おむすび、皆さん好きですか?
私は好きです。
思い出だっていっぱいあるのではないでしょうか?
子どもの頃、おむすびをコンビニの包装と同じようにつくってもらうのがうれしかったと思い出を語ってくださった方もいます。
おむすびと言えば、最近は某コンビ二の梅おむすびにはまり、おむすびを買うときはいつもそればかり食べています。その前にはまっていたのは違うコンビ二の鮭はらす。
皆さんはどうでしょう?おむすびはいろいろな味が楽しめますね。
でも、やっぱりシンプルなのが一番?
昨日にひきつづき徳川家康の健康法を見て行きたいと思います。
徳川家康は、囲碁も好きでした。囲碁を通して友情も得ていました。特に浅野長政とは、親しかったようです。
鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス
この言葉は有名な3武将のなかの誰を指しているかは皆さんもうお分かりですね!!
そう、徳川家康です。
家康は、戦国時代に三河国岡崎に生まれ、人質として耐え忍ぶ日々を過ごしていました。そして、織田信長の盟友となり、信長の死後に天下を取るかと思いきや豊臣秀吉の存在があり叶わず。秀吉の死後天下を取り、その後264年にわたって徳川の世が続くことになります。徳川家康が征夷大将軍になったのは約60歳でした。
さて、家康。健康マニアとしても有名なのではないでしょうか?
この夏、飲料水のCMで
「梅はその日の難逃れぇー」
と歌っているフレーズが頭に残って離れませんでした。意味はと言うと、「朝、梅干しを食べておくと、その日一日は災いをまぬがれる」ということらしいです。なのであのCMは、「梅のジュースを飲んで災いを免れよう!!」という意味だったのですね。
友人に電話をかけ、
「えっと…何を話そうと思ったんだっけ…」
こんなことがよくあります。電話をかける寸前まで覚えているのに何を話したかったのか全く思い出せないのです。
皆さんは、物を忘れたり、名前が出てこなかったりすることありませんか?
近々、祖父の七回忌があります。親戚が何人か集まるため、家では大掃除が始まりました…
この休日も家ではバタバタと掃除をする音が聞こえてきました。私の部屋も掃除をしなければいけません。
私は、まず形から入るのでこの休みは掃除道具や収納用品をそろえることにしました。最近では収納用品も充実していて、引き出しの中を好きな形に区切ることができるようなものや、Tシャツや靴下、下着などをそれぞれ別々に収納するためのケースなどもありました。
今日は、柳生 宗厳に健康法を学びたいと思います。
宗厳は、石舟斎とも呼ばれ、柳生十兵衛のおじいさんになります。彼は、戸田一刀斎や新陰流の上泉信綱と出会い、剣術を学んで名を挙げました。そして、信綱から一国一人の印可を受け、新陰流を継承すると、宗厳は「柳生新陰流」という剣術の一派を創設しました。
その腕前は、こんな伝説として残っています。
私の好物の1つ、ハンバーグ・ステーキについて。
ハンバーグ・ステーキの語源は、ドイツのハンブルグだと知っている人もいると思います。
中国は9世紀ごろからモンゴル人のことを、代表的な部族名をとって韃靼とあらわしました。そして13世紀にチンギス・ハンの軍がロシアや東欧にまでおよぶと、タタールと呼ばれるようになり、後に遊牧民をみんなタタールと呼ぶようになります。
タタールは、移動中死んだ馬を細かく刻んで食べていたそうです。そして、ハンブルグで加熱されるようになりました。
これが由来だとも言われているそうです。
友人がドイツに留学したことがあります。この友人、実はハンバーグが大の苦手で、小学校の調理実習でハンバーグを作るとき、昼食が作ったハンバーグになるのですが1人お弁当を持参したんだそうです。
私は、ドイツに行ったらハンバーグがいっぱい出てくるのではとうらやましく、そして大丈夫かと心配していました。
帰ってきた彼女に聞いてみたところ、ハンバーグなんてあまり無いのだそうです。
なんだ、そんなものなのか
ドイツから帰ってきた彼女はハンバーグを食べなければいけない状況で本場のハンバーグを食べて克服して帰ってくると勝手に思っていたので、ちょっと残念な気持ちでした。
毎日の通勤・通学電車でストレスを感じていませんか?
東京で通勤している男女100人を対象にアンケートされたところ70人が「かなり感じる」と答えたそうです。
私自身はそんなにストレスを感じてはいないと思います。ただ、「もうちょっと詰めれば座れるのに…」とうらめしく思ったりはしています。
病室でささやかな“結婚式”が行われました。ガンを患う患者さんの娘さんの“結婚式”です。
病院は、“結婚式”を相談された時、患者さんの願いをかなえようと行動するのが患者さんの『人生の質』を高めることが終末期医療だと協力しました。
患者さんはよく
「ウエディングドレスは絶対、お母さんが作ってあげる」
と言っていたそうです。この式のドレスも娘さんの友人のために2人で作ったドレスでした。
患者さんは「きれいね」、「ありがとう」、「生まれてきてくれてありがとう」とつぶやいたそうです。そして、その4日後永い眠りにつきました。その顔は笑っていたそうです。(高知新聞/07・7・25)
ズボンとパンツ
その呼び名で迷ったことはありませんか?
男女とも10・20代は圧倒的に「パンツ」と呼び、30代からは「ズボン」と呼ばれているのだそうです。
なぜ、この2つの呼び名で呼ばれるのでしょうか?
2004年から一般人も使用が許可されたAED。今では当たり前のように駅などに設置されています。
そして、いつもその前を通りながら
「今人が倒れて、心肺停止してしまったらどうしよう…」
と思ってしまうのですが、皆さんはどうでしょう?
全国で52の社会保険病院を運営する「全国社会保険協会連合会」がアメリカの「医療事故・真実説明・謝罪マニュアル」をグループ病院で実施することをきめました。
謝罪マニュアルの内容(要約)は、
1.何が起きたかを話す
・「どのように」「なぜ」の詳細は後で
・「憶測」による説明は不信につながる
2.責任があることを表明
・患者側は全体を統括する人を知りたい
・主治医は責任を負っていることを明言
(話し方の例)
・「私たちは期待に背いてしまいました」
・「これは起きてはならないことでした」
3.遺憾の意と謝罪
・後悔の念を示すことに価値がある
(話し方の例)
・「事故が起きて残念です。ひどいことです」
・「この過誤を起こしました。謝罪いたします」
4.再発防止策を説明
・患者側はこの点に関心が高い
・医療側はこの点を過小評価しがち
(読売/07・8・14)
です。
「酢は体にいい」
「酢を飲むと体が柔らかくなる」
と昔からよく言われていました。そして、最近ではリンゴやブドウなどの果物を使った酢もでき、「酢ムリエ」と呼ばれる人が登場するなど私たちの生活でも身近になってきています。