●健康にいい10曲のクラシック
いいような、気がする
昨夜、ラジオで言ってました。
眠る前に音楽を聴くのは脳によいそうです。
血行もよくなるのだとか。
ということで健康によさそうなクラシックの曲を選んでみました。
クラシックにしたのは何を選んでも結局のところハズれはしないだろうと思ったからです。なかなかワルだくみですね。
- マーラー「大地の歌」
- ベートーヴェン「田園」
- ヴィヴァルディ「四季」
- シベリウス「フィンランディア」
- サティ「三つのジムノペディ」
- バッハ「音楽の捧げもの」(バッハはどれを聞いても気持ちがいい)
- アルヴォ・ペルト「アルボス《樹》」(ちょっとしんどいかもしれません)
- ムソルグスキー「禿山の一夜」(題材からすると健康に悪そうですが、なぜか元気が出てきます)
- アルバート・ケテルビー「ペルシャの市場にて」(うーん、なんででしょう?なんだかワクワクします)
- ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」(ものがなしい曲ですが魂が浄化されます)
たった今、思いつきだけでランダムに選んだので後からたくさん思い出すことでしょう。
特に後半は疑問の余地がありそうです。最初の五つは何度考えても入るでしょう。
今後差し替えを続けます。




