●定年後は海外暮らし
何か習い事をしていますか。
英会話などの語学や資格取得のためなどもあるでしょう。
ぼくは習っていません。
何か資格でも取ろうと思ったこともありましたが。
定年後に始めたい習い事の調査をしました。
(日本経済/08・27)
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何か習い事をしていますか。
英会話などの語学や資格取得のためなどもあるでしょう。
ぼくは習っていません。
何か資格でも取ろうと思ったこともありましたが。
定年後に始めたい習い事の調査をしました。
(日本経済/08・27)
車いすで夜の街を歩く。
暗い道で段差があって転んだりして危険なのではと思いました。
深夜営業の店が増えたとはいえまだ暗いところは多いです。
では車いすで夜は出歩くなということでしょうか。
確かにぼくは夜に見かけたことはありません。
街は車いすで出かけにくいのかもしれません。
車いすの人たちも楽しめるような街にはなっていないのでしょうか。
ホームスタート。
イギリスで行われている子育て支援です。
(日本経済/07・14)
地域の子育て経験者がボランティアとして登録。
同じ地域に住む乳幼児のいる家庭に訪問。
話を聞いたり一緒に料理や遊びを通して孤立しがちな親の支えとなる。
週1、2回で約2時間、半年ほど訪問するそうです。
親がそろそろ定年を迎えます。
これからどうしていくのか気になっています。
ぼく自身も気になるからなのかもしれません。
そんなことを考えているとある記事に目が止まりました。
Iターンで東京から広島で図書館長をしている人の話でした。
(中国/08・05)
縁もゆかりもない地にやってきたのはどうしてなんでしょう。
小旗でヘルプ。
・手を貸していただけませんか
・すみません
・タクシー!
などと書かれた黄色い小旗を配布して利用を呼びかけています。
(毎日/08・13)
子どもを外で遊ばせよう。
という新聞の見出しが目に飛び込んできました。
(産経/08・11)
一瞬「えっ」っと感じました。
子どもは外で遊ぶものではなくなったのでしょうか。
おしゃべり人形って知っていますか。
施設や家庭で取り入れられているそうです。
センサーで音に反応するので会話しているように感じられるおもちゃです。
寝かせたり着せ替えもできるので子どもをあやす気分にもなるそうです。
(朝日/07・25)
心あたたまる話です。
知的障害のある青年が道に迷ってしまいました。
毎日通所施設に一人で通っていたのです。
家族の手を借りずに自立を目指しての行動でした。
いつもの時間に帰ってこないので親は心配になりました。
持たせていた携帯もなかなかつながらない。
やっとつながると青年はどこにいるのかわからなかったのです。
親は誰かに助けを求めるように言います。
コンビニに寝間着姿の子ども。
時間は深夜12時すぎです。
夜遅くに幼児の姿を見かけるようになったのはいつ頃からでしょうか。
24時間営業の店が多くなったのが背景でしょうか。
仕事が終わってから家族で買い物に行くこともあるかもしれません。
青い炎が見えていますか。
年をとると青系統のものが見えにくくなるそうです。
(朝日/07・08)
50年前の車いす。
熊本の民家で三輪の車いすがみつかりました。
昭和31年製らしいです。
(熊本日日/07・26)
前輪についている二本のハンドルを上下に動かして駆動させる構造です。
当時はどういう思いでつくられたのでしょう。
オーダーメイドだったのかもしれません。
テレビとの付き合い方。
生まれたときから当たり前のようにありました。
特に意識せずに見ていました。
テレビを見ない、ゲームをしないという日を設定する動きが広がっています。
(日本海/07・02)
ふれあい訪問。
一人暮らしや夫婦だけの高齢者の家に主婦らボランティアが定期的に訪れ、声をかける活動です。
(京都/08・19)
活動を始めて20年近くになります。
地域では当たり前のように訪問が行われています。
おもちゃのバリアフリー。
障害児でも遊べるおもちゃのことではありません。
車いすのおもちゃです。
おもちゃを通してバリアフリーについて考えられるものです。
それはもっともな言い分じゃな。
小さな頃に読んだ絵本で印象に残っている一冊があります。
「シナの五人きょうだい」(文 クレール・H・ビショップ 、 絵 クルト・ヴィーゼ 、 訳 かわもと さぶろう )という作品です。
それまで読んだ絵本よりはユニークな内容だったことは覚えています。
何度も読んで楽しみました。
アクティビティ・ケア。
活動を通して心も身体も快適に。
園芸療法、音楽療法や押し花、ぬり絵なども。
広がりをみせています。
(朝日/08・18)
楽しさを分かち合える環境をつくりたい。
そんな思いを発信している身体障害者支援施設があります。
地域住民と共有するために様々な取り組みを企画しています。
住民が気軽に遊びに来られる場所にしたい。
財政的な厳しさもありますが地域へ支援を求めることでつながりもうまれてきます。
毎月開かれるイベントでは施設と住民一緒にフリーマーケットやスポーツを楽しみます。
(岐阜/08・12)
どぶに吸い込まれているようだった。
幼い頃どぶに落ちた時に親に言われたセリフです。
川沿いを歩いているときにも落ちることがよくあったそうです。
だから冒頭の言葉も出たのでしょう。
最近手をつなぐカップルをよくみかけます。
先日街を歩いていると手をつないでいるカップルの後姿をみかけました。
歩みがゆっくりだったので追い抜くことになりました。
特別支援学級のトランポリン。
ぼくらの小学校では養護学級と呼んでいました。
学級には楽しそうな遊び用具やおもちゃがありました。
学級は1階の一番端の教室でした。
ぼくらの教室は逆の端なので遠い印象でした。
公園が少なくなっていませんか。
安全面での配慮からでしょうか。
ぼくが遊んでいた公園には壊れかけのぶらんこや切れ目のある滑り台はありました。
乗り方や滑り方をお互い注意し合って遊んでいたように思います。
家族力。
在宅介護の支えとなります。
病院や施設よりも住み慣れた家での介護を望む人は多いでしょう。
受け入れる家族の気持ちは複雑です。
服を選ぶ時に考えているのことは何ですか。
ぼくは色や形などを何となくイメージして探しています。
数がたくさんある中から選ぶためにしていることなのでしょう。
おしゃれもですが同時に着やすさも大事な条件です。
ごわごわやぴちぴちだといくらよさそうでも選ばないでしょう。
その中から自分なりの服装というものが作られていくのでしょう。
今日はちょっとユニークな曲を紹介します。
子どもの頃に聞いていた音楽はどんなのですか。
ぼくが影響を受けたのは洋楽でした。
むかしポンキッキという番組で使われていたビートルズ。
何だろうと思っているうちに家のレコードを聞くようになりました。
自分が高齢になったときを想像できますか。
ぼくは頑固なじいさんになってるかもしれません。
精神対話士というのをご存じですか。
心に傷を負った人の話に耳を傾けることで、その傷をいやす民間資格です。
聴覚障害者の夫婦が全国で初めて認定されました。
(朝日/06・15)
まだまだ暑い日が続いていますが季節は秋です。
芸術の秋にかけて近くの古本市をのぞいてみました。
面白そうな本をみつけ購入し、早速読みました。
随想集わかりやすくいうとエッセー集で三人の作品が収められていました。
徳川夢声という方の作品に興味深いものがありました。
ぬり絵というと子どものするものと思っていました。
数年前から「おとなのぬり絵」が流行っているとは聞いて驚いていました。
老化防止に利用できるとして注目されています。
(朝日/06・03)
今の子どもたちはビー玉で遊んでいるのでしょうか。
もっと小さい時にもしていたはずなのですが小学校3年のときに熱中しました。
住んでいた団地の裏にある砂地に穴を掘って遊んでいました。
CMでかかる曲にも流行りがあるのかなと長年思っています。
今日の一曲として紹介するのは最近よく使われているアーティストの曲です。
サイモンとガーファンクル「アメリカ」
一人暮らしの頃はほぼ毎日料理していました。
簡単な炒め物ぐらいでしたが。
休みになると少し凝ったメニューに挑戦したりしていました。
仕事帰りや休日にはよく食材を買いに行っていました。