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2009年01月01日

●はじまり

おめでとうございます

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2008年12月31日

●振り返る

今年最後です。

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2008年09月07日

●秋を感じて

スズムシ

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2008年01月01日

●今年の抱負

おめでとうございます。

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2007年09月04日

●ブログ記者変更のお知らせ

本日をもちまして、弊社ブログ記者を私、(Y)から(O)さんへと引き継ぐこととなりました。

今後とも変わらぬご愛顧をよろしくお願い致します。

2007年9月4日.

2007年08月27日

●カウンセリング

カウンセリングに必要な態度の基本として,1:解釈的態度,2:評価的態度,3:調査的態度,4:支持的態度,5:理解的態度などが挙げられます。

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2007年08月26日

●自己理解

人に対して感じるあらゆるいらだちや不快感は
自分自身を理解するのに役立つことがある。
              

【 カール・ユング(心理学者)】

2007年08月25日

●こがね丸

日本においての児童文学の最初と位置づけられているのが、巌谷小波の伽噺「こがね丸」(1891)とされており、巌谷小波は日本における創作童話の生みの親とされています。

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2007年08月20日

●有能とは

有能な人間は失敗から学ぶから有能なのである。
         

【ウィリアム・サローヤン(小説家)】

 

2007年08月19日

●思考力

考え方を教えるべきで、考えたことを教えるべきではない。
             

【グルリット(建築史家)】

 

2007年08月17日

●聴く耳と聞く耳

人は誰でも理解できることしか聞こうとしない。

【ゲーテ】

 

2007年08月14日

●種

物事を始めるチャンスを、私は逃さない。

たとえマスタードの種のように小さな始まりでも、

芽を出し、根を張ることがいくらでもあるのです。

【ナイチンゲール】 

2007年08月10日

●希望

「希望は人を成功に導く信仰です。希望がなければ何事も成就するものではありません。」

【ヘレン・ケラー】

2007年08月05日

●苦しみと苦痛

「悲しみと苦痛は、やがて『人のために尽くす心』という、
 美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。
 心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。強い心で生きるために。」

【ヘレンケラー】

2007年08月02日

●自己実現

一生の仕事を見出した人には、ほかの幸福を探す必要はない。
 
【 カーライル】

2007年08月01日

●チャンス


子供も大人も泣くことは、生まれながらに備わっている自己治癒力

子育てのつまづきは、私がよりよく生きるために、神様がくれたチャンス

【心を抱きしめると 子育てがかわる/萩原 光】

2007年07月23日

●年金手帳

もうすぐ参院選ですね。社会保険庁が大量の年金記録を紛失したことが明になって以来、争点は年金を初めとした「安心した暮らし」を護ることのできるセーフティネットを作るためには、どの党こそがふさわしいのかにありそうです。

今朝も、通勤途中で民主党の人たちが、広報ビラを配っていました。何気なくそれをもらい、よくみてみると それは「年金手帳」と書かれていました。大きさはちょうど預金通帳と同じくらいです。中を開いてみると預金通帳の残高記録のように、年金の加入記録が記入されていました。

民主党が政権を取れば、この「年金手帳」をもらえることのできる制度を作るということでしょう。このサンプル品がそのまま、「マニフェスト」になっているわけですね。なかなか心惹かれるやり方です。

新聞社の世論調査では、与党が負けるとの見方が多勢を占めています。年金問題に加えて、「政治と金」の問題や、閣僚の相次ぐ不適切発言など、現安倍政権には逆風ばかりふいています。しかしながら、選挙は蓋を開いてみるまでは分かりません。

今朝の年金手帳はどれほどの効果があるのか知りたいですね。結構、巧手だったのではないでしょうか? 

いずれにせよ、どの政党が多数を取るにせよ、国民が安心して暮らすことのできる社会をしっかりと守ってほしいものです。

2007年07月20日

●病の根源

「人間にとっていちばんひどい病気はだれからも必要とされていないと感じることです」

【マザー・テレサ】

2007年07月16日

●ハードボイルドに

If I wasn't hard, I wouldn't be alive. If I couldn't ever be gentle, I wouldn't deserve to be alive.

「しっかりしていなかったら、生きていられない。優しくなれなかったら、生きていく資格がない」

【プレイバック/ レイモンド・チャンドラー著/清水 俊二訳】

2007年07月14日

●私と貴方。貴方と私。


合縁奇縁
(あいえんきえん)

人が出会い、気心が合って親しく交わることができるのも、理屈を超えた不思議な縁によるものだ。男女・夫婦・友人の仲がしっくり行くも行かないも前世からの定めによるものだという意味合いで使う。

2007年07月12日

●コムスン問題

悪事千里を走る
(あくじせんりをはしる)

 悪いことはどんなに隠してもたちまち評判になり、世間に知れ渡ってしまうということ。『毛吹草』に「好事(こうじ)門を出でず、悪事千里を走る」とあるように、善行はなかなか知れ渡らない、といった含みで使う。

2007年07月09日

●メッセージ

「すべての嬰児は
 神がまだ人間に絶望してはいない
 というメッセージをたずさえて生れて来る」

【タゴール】

2007年07月08日

●妻に言われてムッとした一言

…感想…

ほとんど言われていますが・・・(汗)。 

 

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2007年07月06日

●見える、見えない

     「心で見なくちゃ、
    ものごとはよく見えないってことさ。
    かんじんなことは、目に見えないんだよ」

【サン=テグジュペ/『星の王子さま』】

2007年07月05日

●大切なのは

「たいせつなのは
  どれだけたくさんのことをしたかではなく
 どれだけ心をこめたかです」

【マザー・テレサ】 

 

2007年07月01日

●死と生

あらゆる生あるものの目指すところは死である。

                      【フロイト】

2007年06月25日

●青年期と老年期

青年時代は知恵を磨く時であり、老年はそれを実践する時である。

【ルソー

2007年06月20日

●幸せなら手をたたこう

If you're happy and you know it, clap your hands. If you're happy and you know it, clap your hands. If you're happy and you know it, then you really ought to show it [then your face will surely show it / and you really want to show it]. If you're happy and you know it, clap your hands. 

 

2007年06月11日

●答えのある場所

常に自分の中に答えを求めなさい。

周りの人や、周りの意見や、周りの言葉にまどわされていはいけません。

【アイリーン・キャディ】

2007年06月09日

●道

この道より、我を生かす道なし、この道を歩く


     【武者小路 実篤】

 

2007年06月06日

●「福祉」

福祉とは人の幸せという意味です。

私たち一人ひとりが幸せに暮らせるために福祉はあります。

「偽善」といった言葉に惑わされて目を背けずにいて下さい。

福祉とは弱者と呼ばれる誰かのためではなく、あたなのため、私のためにあるのです。

それは人間だからこそなのです。


2007年05月28日

●今日

いつかできることは、すべて今日でもできる

  【モンテーニュ】

2007年05月24日

●大切なものは…

   「心で見なくちゃ、
    ものごとはよく見えないってことさ。
    かんじんなことは、目に見えないんだよ」

【サン=テグジュペリ/『星の王子さま』】

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2007年05月16日

●バイステックの7原則

バイスティックの7原則とはクライエントとの関係構築、面接場面での援助者の在り方について、いかの7つに区別している。

1・受容的態度

2・個別化

3・統制された情緒関与

4・非審判的態度

5・自己決定

6・秘密保持

7・意図的な感情表出


福祉はしばしば「人」つまり「人間性」こそが大切とされますが、この場合上記のような態度を意図することなく持てる素質を持っている人のことを指していたのではないでしょうか。しかし、これからの専門職としての福祉職のありかたは「人間性」にのみたよることなく、それを土台として「知識」の研鑽をしそれを理論化し、さらに実践できる能力が求められていると思います。

経験豊かなだけど理論がない実践者。理論ばかりの実践者。の二者選択ではなく、理論と経験を双方を兼ね備えた人材の育成こそが求められます。

2007年05月10日

●切り拓くということ


僕の前に道はない

僕の後ろに道は出来る

ああ、自然よ

父よ

僕を一人立ちにさせた広大な父よ

僕から目を離さないで守る事をせよ

常に父の気魄を僕に充たせよ

この遠い道程のため

この遠い道程のため


【 高村光太郎『道程』 】

2007年05月01日

●ケアするこころ。尽くすいうこと。


「悲しみと苦痛は、やがて『人のために尽くす心』という、

美しい花を咲かせる土壌だと考えましょう。

心を優しく持ち、耐え抜くことを学びましょう。

強い心で生きるために」

【ヘレンケラー/自叙伝】 




 

2007年04月06日

●誰かのことを批判したくなったら。

・・・

・・・

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 「誰かのことを批判したくなったときには、こう考えるようにするんだよ」と父は言った。

 「世間のすべての人が、お前のように恵まれた条件を与えれたわけではないのだと」

 【グレート・ギャツビー/スコット・フィッツジェラルド著/村上春樹訳/中央公論新社】

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  なかなか難しいです。

  人間だもの。

 

 

 

 

 

2007年04月05日

●お花見シーズン到来

4月に入り、全国各地から桜の開花のニュースが飛び込むようになりました。


みなさんお花見にはもう行かれたでしょうか?
新社会人の方は、さっそくの大仕事ととして花見の場所とり任務を任されたのでは?(笑)


日本人なら誰もが大好きといえそうな「お花見」ですが。広く庶民にその伝統が広がったのは、太閤さんの花見と言われた豊臣秀吉の「醍醐の花見」だそうです。それまでは、「お花見」は中世背貴族などの支配階級の人々のみが『いとおかし』と楽しんでいたのだそうです。またその花も桜ではなく、梅や桃だったそうです。


天下布武をもって日本統一を目指しながら、本能寺の炎のなかに散った織田信長。その後を継いで、日本統一を果たした豊臣秀吉ならではの大規模かつ華麗な花見が庶民の間にも噂になり、これを機会にお花見が広がっていったといいます


その醍醐の桜があるのが、京都の醍醐寺。秀吉は醍醐寺の三宝院の景観をことのほか愛し、春になるとこの地で観桜(かんおう)の宴を開いたそうです。この桜並木はその醍醐の花見のために秀吉が近隣諸国の近江、山城、河内、大和から取り寄せた桜700本を移植したのが始まりだそうです。

 
そんな醍醐寺の桜を観に行きます。