日本最大の新聞切り抜き情報誌を発行…
全商品予約購読による限定部数販売
株式会社ニホン・ミック

定期購読商品 切抜き速報シリーズ

ホーム > 切抜き速報シリーズ > 福祉ニュース障害福祉編 最新刊紹介 > 福祉ニュース障害福祉編 過去の特集・注目コンテンツ > 福祉ニュース障害福祉編 過去の特集・注目コンテンツの詳細

福祉ニュース障害福祉編 記事の詳細

手話は言語~障壁のない社会へ~

発刊号 : 2013年12号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2013年11月15日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2013年9月16日~10月15日
数量

商品概要

鳥取県が全国で初めて「手話言語条例」を成立させました。この日、傍聴したろう者や支援者は「新たな共生社会の一歩」と評価、国を動かし、全国への波及も期待されています。今後の課題は、手話通訳者の確保や教員の技術向上など。全国初の条例から、手話を介した共生社会の在り方を考えます。ピックアップトピックスは「要約筆記者」「総合支援法から半年」など。

特集概要
手話は言語~障壁のない社会へ~ ▼鳥取県で全国初 手話言語条例が制定
▼ろう者ら、喜び共有「歴史的な日」と評価
▼手話通訳者鳥取県内わずか33人 課題は育成
など。

全国85紙の新聞記事から福祉の「今」を読み解く

今号のピックアップトピックス
要約筆記者 要約筆記者
その場の情報を要約して文字化などを行う要約筆記者という仕事
総合支援法から半年
難病患者へのサポートはまだまだ不足 障害者総合支援法施行後半年の課題
再犯防止と社会復帰
社会の受け皿乏しい累犯障害者 再犯防止に福祉の手
色覚検査への議論​
小4一斉検査とりやめから10年 発見遅れる色覚異常 眼科医会の調査

継続トピックス:支援者・研修、ひと・意見、出産・育児
(支援者・研修)精神障害者アウトリーチ推進事業 このジャンルの注目ヘッドライン​​​
(支援者・研修)厚労省モデル事業 精神障害者アウトリーチ推進事業 三重県鈴鹿厚生病院で
(ひと・意見)弱者を危険にさらすことも エスカレータ片側を空けるのは是か非か
(出産・育児)「本音を語りづらい」障害のある子の兄弟の気持ち
など。
継続トピックス:特別支援教育、発達障害
(発達障害)英国発運動療法「シェルボーン・ムーブメント」導入から20年
このジャンルの注目ヘッドライン​​
​(特別支援教育)発達障害と混同されがち 視覚障害児の学習サポートをどう行う?
(発達障害)運動療法で脳を活性化 英国発運動療法「シェルボーン・ムーブメント」導入から20年の公益財団法人
など。

継続トピックス:労働、生活、趣味・スポーツ、医療・リハビリ
​(労働)特別支援学校とハローワークが連携
このジャンルの注目ヘッドライン​​
​(労働)特別支援学校とハローワークが連携 事業者向け 知的障害者の雇用促進に学校公開
(生活)イメージ訓練で学ぶ難病患者、障害者の災害への備え
(趣味・スポーツ)車いすの人でも運転可能レンタカー 導入進まず
(医療・リハビリ)ダウン症児の白血病発症の原因 遺伝子変異発見で治療法に道筋
など。
継続トピックス:福祉機器、行政、福祉ニュース
(福祉機器)歩行介助ロボットスーツが5年後めどに実用化 このジャンルの注目ヘッドライン​​​
(福祉機器)障害者、高齢向けの歩行介助ロボットスーツが5年後めどに実用化 信大・県内2企業が共同開発
(行政)競技場、練習場の確保へ 東京・パラリンピックへ政府が本腰
(福祉ニュース)作品中の音を厚めに 視覚障害者向けバリアフリー映画
など。

ページトップ