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福祉ニュース高齢福祉編 記事の詳細

住まいの選択~新しい「家族」とともに~

発刊号 : 2015年1号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2014年12月20日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2014年10月21日~11月20日
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商品概要

特養や老人ホームではなく、気の合った仲間とともに暮らす共生住宅の特集です。単身高齢者と一人親家庭が暮らす多世代共生型シェアハウス、高齢者同士で共に暮らす新しい提案。制度や保護といった形式はそこにはなく、あるのは、自由や尊厳、互いを気遣う心配り。高齢社会の新しい住スタイルといえそうです。ピックアップトピックスは「​認知症対策」「高齢者と薬」など。

特集概要
住まいの選択~新しい「家族」とともに~ ​▼単身高齢者、一人親家庭が共に生活は互いにメリット
▼アメリカでは、中高年がルームシェア 安さも人気の秘密
▼秋田「めぐみの家」ともにくらす 秋田魁新報連載全10回

今号のピックアップトピックス
​認知症対策 ​認知症対策
国家戦略として策定 当事者意識になりきれるか
高齢者と薬
正しい服用へ 薬局、薬剤師の役割
介護者の心
必要な専門知識と心のケア 介護疲れを残さない
創る楽しさ
園芸、アート、動物のふれあい 高齢者の心に染みるセラピー
継続トピックス:健康と医療、高齢者の安全、認知症、高齢者の人権
(高齢者の安全)高齢者の交通加害者・被害者問題 このジャンルの注目ヘッドライン​​​
(健康と医療)糖尿病 高齢者は個別対応必要と専門家
(高齢者の安全)自動車や自転車 高齢者の交通加害者・被害者問題を考える
(認知症)痴呆から認知症へ 名称変更から10年 理解進み「普通の病気」に
(高齢者の人権)虐待加害者のほとんどは家族 介護疲れ、ストレス背景に
など。
継続トピックス:社会保障と行政、介護予防、介護サービス、ターミナルケア
(社会保障と行政)お泊りデイ規制で老人ホーム短期入所拡大方針 このジャンルの注目ヘッドライン​​​
(社会保障と行政)お泊りデイ規制で老人ホーム短期入所拡大方針
(介護予防)運動やIT機器利用 脳と体、元気な高齢者づくり取組み事例
(介護サービス)特養の居酒屋 心安らぐ場で機能回復も期待
(ターミナルケア)終末期の高齢患者へ 人工透析中断の判断も 体調、生活の質変化が理由
など。

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