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医療と安全管理総集版 記事の詳細

災害医療の20年~阪神淡路大震災の教訓から~

発刊号 : 2015年4号
年間購読料 : \23,940(送料・税込)
配本日 : 2015年2月28日
サイズ : A4
ページ数 : 120ページ
記事掲載期間 : 2015年1月1日~31日
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商品概要

阪神淡路大震災から20年が経過し、災害医療を考える特集です。当時の医療現場の対応を振りると、いまでは救えた命の可能性も。現場スタッフはそこで何を学び、どう生かしたのか、また行政や各種専門機関との連携、災害医療に関するITはどう進んだのかなど、災害医療のいまについても特集します。ピックアップトピックスは「臓器提供の思い」「医師不足と偏在」など。

特集概要
災害医療の20年~阪神淡路大震災の教訓から~ ​▼京都新聞「ずっと忘れない 阪神淡路大震災20年」
▼73歳で亡くなった「阪神高齢者・障害者支援ネットワーク」理事長・黒田裕子さんの行動と思い
▼この地震から生まれた考え 関連死どう防ぐ
など。

全国85紙の新聞記事から医療の「今」を読み解く!

今号のピックアップトピックス
​臓器提供の思い ​臓器提供の思い
心臓移植待ちの6才少女脳死で臓器提供 移植の壁と闘った両親が訴えたかったこと
医師不足と偏在
専門医不足や絶対的数の不足 医師の確保に地方の工夫は?
過ちから学ぶこと
ハンセン病、薬害エイズ、医業癒着など反省をどう生かす?
100歳まで元気で
足腰丈夫で100歳まで 富田センセイの「医のココロ」
継続トピックス:医療従事者、養成・研修、技術・療法
​(医療従事者)胚培養士の仕事 このジャンルの注目ヘッドライン
(医療従事者)不妊治療の陰の立役者 胚培養士の仕事 静岡新聞連載
(養成・研修)へき地、離島でも都市と同水準医療目指す 医療従者のためのネット中継 札幌医大ら
(技術・療法)難病FAP(家族性アミロイド・ポリニューロパチー)への遺伝子治療 信大が国際臨床試験に参加
など。
継続トピックス:病院運営、連携・ネットワーク、患者・家族支援、移植医療、ターミナルケア・緩和ケア、医療倫理、救急医療
​(病院運営)地域包括ケア病棟とは このジャンルの注目ヘッドライン
(病院運営)大病院から地域へ 患者の中間拠点となる地域包括ケア病棟とは
(地域医療を支える)医師不足で例外対応 紹介状なくても基幹病院受信可能に 新潟県魚沼
(在宅医療)訪問介護 医療技術・知識習得で広範・専門性が要求される実態
(患者・家族支援)読売「介護・看病負担アンケート」
(ターミナルケア・緩和ケア)延命より痛みの緩和 ニーズ変わる終末期医療
(医療倫理)受精卵診断 流産繰り返す人には朗報
(救急医療)対応する小児科医が高齢化 33年続いてきた小児夜間救急医療・熊本モデルが存続危機
など。
継続トピックス:医薬品、医療行政・人事
​(医薬品)成人T細胞白血病(ATL)への新抗体
このジャンルの注目ヘッドライン
​(医薬品)成人T細胞白血病(ATL)への新抗体 宮崎大らが開発
(医療行政・人事)医療保険制度改革骨子 2018年度までのフロー
など。
継続トピックス:医療安全、災害に備える
(災害に備える)被災地へ医薬品迅速空輸 このジャンルの注目ヘッドライン
(医療安全)院内インフルエンザ集団感染 拡大を防ぐには
(医薬品・技術の安全)糖尿病新薬で10人死亡?当初想定していない事例も
(災害に備える)医薬大手卸・メディセオが被災地へ医薬品迅速空輸の仕組み構築
など。
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