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科学と環境版 記事の詳細

遊べる自由研究

発刊号 : 2012年8号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
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商品概要

林の中や昆虫、または「ぶつかる」「はねる」などの私たちの身近にある自然や自然現象に着目し再現することで、科学の視点を育てます。また、化学や物理的な様々な現象は、私たちの暮らしにどう浸透しているのかについて関連記事10本を収録しました。注目記事は「他分野連携 地震学再構築」「空に浮かぶ神秘の指輪 金環日食」など。

特集概要とタイトル抽出
遊べる自由研究 ​大気圧、サイレンの原理を「100均商品」で実験。科学を身近に感じる山梨の理科教師の話題、林の中の土や植物を透明カプセルに入れて「自分だけの地球」をつくる記事、いろんな昆虫のふんに注目・比較することを勧める記事など、身近にある自然を科学の視点で捉える力を養うことが出来ます。

タイトル一例
▽100均商品でもっと理科面白く(2.27・山梨日日)▽ふむふむ昆虫のふん(8.13・日本農業)など

科学と環境版ジャンル:Nature=自然と環境の調査・データ(3)自然(9)環境(2)
南極大陸周辺の海水成水量が大幅に減少 ​このジャンルの注目ヘッドライン
◎CO²濃度過去最高記録を更新 3・4月観測岩手県大船渡で400ppmを突破しました。
◎南極大陸周辺の海水成水量が大幅に減少、地球規模の海流変化や気候変動に影響すると危惧されています。
◎「経験したことない大雨」で早めの避難を誘発 紀伊半島豪雨の教訓もとに気象庁が大雨警戒の表現を変えました。
科学と環境版ジャンル:Nature=生物(17)
寄生バチ「スイッチング捕食」の仕組み ​このジャンルの注目ヘッドライン
◎朝告げるニワトリの「コケコッコー」 最強のオスが最初に鳴くことがわかりました。
◎獲物の数、捕食対象を変えることで「種」の存続を可能に 寄生バチの「スイッチング捕食」の仕組みに迫ります。
◎海底食物連鎖で長期化、河川からの流入で広域化の懸念 福島第1原発・放射能物質の影響が心配されています。
科学と環境版ジャンル:Nature=地球(11)
深層崩壊起きやすい地点 上空からの電磁波で探索可能にこのジャンルの注目ヘッドライン
◎他分野との連携、防災など社会との関わりを重視 地震学会が研究姿勢を抜本的に見直します。
◎深層崩壊起きやすい地点を上空からの電磁波で探索可能に 香川大が新手法を開発しました。
◎巨大地震の前に内陸地震の傾向 「日本列島・地震活動期説」に迫ります。
科学と環境版ジャンル:Nature=宇宙(22・連載含む)
スーパーフレア起きる可能性で京大と米学者が学術論争​このジャンルの注目ヘッドライン
◎エックス線変化の利用で、成長途上のブラックホールを観測 愛媛大が世界初の手法で発見しました。
◎電子機器あふれる社会は壊滅状態に スーパーフレア起きる可能性に京大と米学者が学術論争を繰り広げています。
◎各地の金環日食の様子、7本収録しています。
科学と環境版ジャンル:Technology=エネルギー(8)
原発の専門家0人「筋道論」で原発廃止を決めたドイツ​このジャンルの注目ヘッドライン
◎2030年の電源構成比 原発は0から25%に 4つの選択肢を総合資源エネルギー調査会が示しました。
◎「原発汚染 主因は2号機」東電の発表に「試算による検証は限界」の声が聞こえています。
◎原発の専門家0人「筋道論」で原発廃止を決めたドイツ 技術・経済優先の日本の原発論議との比較ができます。
科学と環境版ジャンル:Science(16・連載含む)
​「残り〇分」で疲労感軽減、意欲向上 ​このジャンルの注目ヘッドライン
◎「鳥に恋した博士」京都府立大・塚本康浩さん「最大の目標はがん治療」ロングインタビュー記事を収録しました。
◎人間の呼吸によるCO²排出 赤血球なくても発生することを信州大チームが発表しました。
◎​「残り〇分」で疲労感軽減・意欲向上 理化学研究所が脳の働きから解明しました。

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