●カーナビ
我が家にカーナビがついたのは2、3年前のことです。
« 2008年01月 | メイン | 2008年03月 »
我が家にカーナビがついたのは2、3年前のことです。
先日、テレビで岩谷時子の世界という番組を放映してました。
幼い頃あこがれた…
そこはかとなく未完かも
大相撲、初場所の千秋楽は見応えのある勝負がありました。
問題です。
なぜそうなってしまうのでしょう?
恩地孝四郎は稀有のアーティストでした。
『カカオ80%の夏』より
キッチンで浸透の現象。
アニメ作品「イエローサブマリン」について書きます。
教育ではちょっといい話も紹介しています。
オマル・ハイヤーム
心理小説のさきがけの小説「女相続人」についです。
ホイットマン
問題です。
1958年「現代教養全集」が刊行されました。
ワーズワース
母親泣かせ。
毎週土曜のドラマ「フルスイング」について再び書きます。
タゴール
問題です。
佐藤忠男は日本映画学校の校長です。
以前、あるコンサートに行きました。
1961年、「日本の百年」(10巻)が出ました。
松本謙一教授(富山大学人間発達科学部)のことば
昨年末、平成19年の世相を表す漢字「偽」が発表されました(「今年の漢字」)。
日本画の画家の中では福田平八郎が好きです。
鶴見俊輔のインタビュー「期待と回想」(朝日文庫)について書きます。
県紙は上毛新聞
楽しく防犯を学ぶ。
なるほど、これも「資源」なのかと
「コラム歳時記」3号13頁の「歌さがし」について書きます。
問題です。
十数年前、新聞小説に「湿原」がありました。
宮原伸二氏(NPO法人総合ケアシーザル理事長)のことば
写真家・桑原甲子雄が亡くなりました。
数字には意味がある?
県紙は佐賀新聞
ヴァンス・パッカードの著作について書きます。
問題です。
中国人俳優・トニーレオンについて記します。
ナンバーロックに思うこと
カーソン・マッカラーズの「心はさびしい狩人」(新潮文庫・絶版))を取り上げます。
腸内細菌、親に似ない?
小説「ふくろうの河」の映画化作品についてです。
県紙は愛媛新聞
最近気になるCMがあります。
ビートルズにも影響を与えたそうです
朝刊で市川崑の訃報を知りました。
「人の噂も七十五日」
五味川純平の小説「人間の条件」についてです。
ボランティアの姿勢。
洲之内徹という稀有の美術批評の書き手がいます。
新聞のQ&Aコーナーより
子どもの頃、夏休みの宿題をきちんとしていましたか?
中国大陸からチベットまでの脱出行の実録について書きます。
古い道具を暮らしに取り入れる。
皆さんは料理をしていて焦げ付かせてしまったりした経験ありませんか?
脚本家・橋本忍について書きます。
現代日本の品格の礎
昨日にひきつづき問題です。
イアン・マキューアンの小説「贖罪」(小山太一訳・新潮社)を読了しました。
茨城県高萩市の元教員、今川瑞男さんのことば
問題です。
剛球投手、村田兆治について書きます。
話題性の大きい本をたくさん出していましたが
人の「目」について掲載しました。
新旧二人の下手投げ投手について、書きます。
歴史上の人物の身長が分かる?
働く尊厳
1958年、長嶋茂雄が巨人入団時のことでした。
科学と環境版07号で人の「猫舌」についての記事を掲載しました。
もったいない?それとも嬉しい?
今、売れている外国文学は「カラマーゾフの兄弟」です。
地域や家族、子ども達が同じ取り組みを行なうことで、生まれるものがあります。
普遍的な分類なんてあるのでしょうか?
40数年前、大阪フィル演奏会に行きました。
今日は節分ですね。
杉山光平(南海)と鎌田実(阪神)について書きます。
子どもの頃熱中した遊び。
新聞を読むことについての考察を
団塊の世代の二名の名左腕投手についてかきます。
問題です。
武富義夫さんが奥平晃一さんのことばとして
久々に推理小説を読みました。