天神祭りについて前回紹介しました。
祭りの後の静けさについて書きましたが、実はお祭りは終わっていませんでした。
街を歩いているといたるところに天神祭りが隠れていたのです。
神輿のタイルや電灯、天満宮のマンホール
以前、大阪府立弥生文化博物館を紹介したと思いますが、実は駅からこの博物館に行くまでにあるマンホールには銅鐸などに描かれているような絵が描かれています。
そうしたその街独特のものを見つけるのも面白いのではないでしょうか?
関連:「天神祭り」、「考古学」
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