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2008年12月02日

●縄文時代に

お墓

京都のある遺跡で縄文時代後期の火葬墓が確認されました。

その火葬墓には一人だけでなく、9人分の骨が埋蔵されていました。

人は一人で生まれ、一人で死んでいくのだとよく言われます。

けれど本当に一人なのでしょうか。

生と死を考えるにあたって縄文時代の人はどのように捉えていたのでしょう。

社会版2008年12号82頁に記事掲載】

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コメント

編集部.Kさん

縄文と古代文明を探求しよう!に参加しています。さーねです。コメントありがとうございました!

教育をテーマにブログを運営されているんですね。

もしそうでしたら、こんなブログもお勧めです!

家庭を聖域にしてはいけない
http://www.katei-x.net/blog/

今後ともよろしくお願いします。

さーねさん
「切抜きの現場から」を見にきて下さってありがとうございます。さーねさんの参加されているブログを読んで、今まで学校等で習ってきたことではない歴史の面白さに触れる機会になりました。
「家庭を聖域にしてはいけない」という新しいサイトを見てみました。こちらもたくさんの情報があり是非とも参考にして、教育に対して多面的な意見を持てるようにしていきたいと思います。

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