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2008年02月26日

●ミリの幸福

『カカオ80%の夏』より

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2008年02月25日

●思い通りに

オマル・ハイヤーム

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2008年02月24日

●ぼくが行ってしまわぬうちに

ホイットマン

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2008年02月23日

●もっといい日にも

ワーズワース

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2008年02月22日

●完全な真珠

タゴール

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2008年02月21日

●教育は問題解決の力

松本謙一教授(富山大学人間発達科学部)のことば

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2008年02月08日

●達成感を味わえば

茨城県高萩市の元教員、今川瑞男さんのことば

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2008年02月01日

●古本屋が本の内容に

武富義夫さんが奥平晃一さんのことばとして

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2007年12月22日

●話し合いに大切なことは

京都の老舗「半兵衛麩」主人、玉置半兵衛さんのことば

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2007年12月12日

●あなたが大切ということを

こんのひとみさんの言葉

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2007年12月10日

●善をなす場合には、いつも詫びながら

太宰治

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2007年08月25日

●成功の秘訣

私たちの最大の弱点は諦めることにある。
成功するのに最も確実な方法は、常にもう一回だけ試してみることだ。

【トーマス・エジソン(発明家)】

2007年08月20日

●失敗

失敗のうちで最大のものは
失敗を何一つ自覚しないことである。

【トーマス・カーライル(思想家)】

 

2007年08月19日

●経験

自分の経験はどんなに小さくても
百万の他人のした経験よりも価値のある財産である。 
                

【レッシング(劇作家)】

 

2007年08月18日

●けん玉

最近、けん玉をしている子どもの姿をあまり見かけない、最近の子ども達はもうけん玉などしないのかなと思っていましたが、実はそれは勘違いだったようです。

『けん玉を親子で楽しみたい 技は3万 競技へ進化』(毎日/07・8・18) 

 

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2007年08月17日

●成功の鍵

成功の鍵は、的を見失わないことだ。
自分が最も力を発揮できる範囲を見極め、
そこに時間とエネルギーを集中することである。

【ビル・ゲイツ】

2007年08月14日

●大切なこと

「たいせつなのは、

どれだけたくさんのことをしたかではなく
   
どれだけ心をこめたかです」

【マザー・テレサ】

2007年08月02日

●友人

誰の友にもなろうとする人間は、誰の友人でもない。
【プフェッフェル 】

2007年07月24日

●真理

  「人間は真理を発見するのではない。
   人間は真理を創造するのだ」

【サン・テグジュペリ】

2007年07月22日

●幸と不幸

いつまでも続く不幸というものはない、
じっと我慢するか、勇気をだして追い払うかのいずれかである。
【ロマン・ローラン】

2007年07月20日

●蜘蛛

「朝の蜘蛛は福が来る、夜の蜘蛛は盗人が来る」

 朝の蜘蛛は福を持ってくるので殺してはいけないが、夜の蜘蛛は泥棒が来る前ぶれなのでかならず殺しなさいという意。

うん。どうでしょう? 

 

2007年07月19日

●平等と対等

   「神の前では、われわれは平等に賢く、
    平等に愚かです」

【アインシュタインの150の言葉】

2007年07月17日

●風吹けば桶屋が儲かる

私の好きなことわざの一つです。何故好きかと言われると、その物語の展開の良さ。

「風が吹く」

  ↓

「桶屋がもうかる」

その間に何があったかわかりますか?

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2007年07月16日

●飽食の時代に

衣食足りて礼節を知る

【意味】生活に余裕ができて初めて礼儀や節度をわきまえられるようになる

[原文] 倉廩実則礼節知り、衣食足則栄辱知

【意味】米蔵がいっぱいになると人ははじめて礼儀道徳に関心を持って、わきまえるようになるし、衣食が十分に足りて生活が安定すれば、名誉とか恥辱というものをわきまえ重んずるようになる。

【出典:管子】

2007年07月14日

●仰げば尊し

仰いで天に愧じず
(あおいでてんにはじず)

 心にやましいところは全くない。すべてをお見通しの天の神に対しても恥じるところはないの意で、清廉潔白(せいれんけっぱく)・公明正大の形容に使う。孟子(もうし)が、君子の三つの楽しみのうち、二つ目の楽しみとして説いたもの。心にやましさがあっては安楽には過ごせない。

2007年07月07日

●理論と実践

「思索の人として行動し、

 行動の人として思索せよ」

【ベルグソン/哲学者】

2007年07月01日

●子どもと大人

自分自身の道を迷って歩いている子供や青年のほうが、他人の道を間違いなく歩いている人々よりも好ましく思う。

 【ゲーテ】

2007年06月28日

●人生について

人生は一冊の書物に似ている。馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、賢い人間はそれを念入りに読む。なぜなら、彼はただ一度しかそれを読むことが出来ないのを知っているから。

【ジョン・パウル】

2007年06月19日

●存在

私は考える
ゆえに私は存在する  

【 デカルト】

2007年06月17日

●タイの諺

急いで行こうと思ったら、古い道を行け。
   

2007年06月03日

●社訓

心が変われば態度が変わる。

態度が変われば習慣が変わる。

習慣が変われば人格が変わる。

人格が変われば運命が変わる。

【蓮沼文三】

2007年05月15日

●情勢と勢い


 「時勢に乗ってくるやつにはかなわない」


【司馬遼太郎/最後の将軍】

2007年05月01日

●才能と仕事


「人の一生はみじかいのだ。

おのれの好まざることを我慢して下手に地を這いずりまわるよりも、

おのれの好むことを磨き、

のばす、

そのことのほうがはるかに大事だ」


【司馬遼太郎/峠】

2007年04月23日

●人を観る目

ある人物をひとに観察させるとき、

  よほどの器量の者にそれを見せなければ印象をあやまる。                                           

(夏草の賊/司馬遼太郎)