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健康りてらしぃ 記事の詳細

みんなで体操

発刊号 : 2013年3号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
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商品概要

今号のテーマは気軽にできる体操。子どもの頃になじんだ「ラジオ体操」が実は、美容・健康にも良い全身運動ということで、若い女性を含め、幅広い世代で改めて脚光を浴びています。このほか、相撲の動きを取り入れた健康運動の記事も収録、みんなでできる体操は、体が元気になるだけでなく、その気軽さからコミュニティの促進にもつながる効果もありそうです。注目記事は「塩分減らし胃がん予防」「みんな学びたがっている」など。

特集概要
みんなで体操 ​▼400種類の筋肉まんべんなく動かす、ラジオ体操は、ウォーキングより強い運動
▼ラジオ体操 ベストの時間は朝食前 初心者は「第一」がおすすめ
▼各自治体が注目のご当地体操 健康増進や介護予防に
▼ステップ4まで 相撲体操 札幌の健康運動指導士が考案
など。


今号の注目記事
​(こころの健康)”心の落とし穴” ​(こころの健康)”心の落とし穴”
尼崎連続変死事件から考える、人間の極限状況 そのとき、こころはどう動く?
(衣・食・住の健康)塩分減らし胃がん予防
塩分はもちろん、バランスのとれた食生活など、がんにならない食生活を国立がん研究センター研究員がアドバイス
(特別支援教育)みんな学びたがっている
ダウン症の子どもが算数好きに・・・障害ある子どもへの「学び」の指導法
(安心なくらし)怖~い飲酒トラブル
トラブル回避のために知っておきたい、飲酒の心構えと知識

健康りてらしぃジャンル:こころの健康、セルフケア、健康教育
(仕事と健康)厚労省調査 パワハラ被害は4人に1人 ​(こころの健康)国立病院機構久里浜医療センターに国内初「ネット依存」専門外来
(健康チェック)長引くせき 要注意 放置3割がぜんそくの危険
(運動・健康法)疲労感感じない程度に習慣化を 関節や筋肉への衝撃減らすしなやか体操
(仕事と健康)厚労省調査 パワハラ被害は4人に1人 社内相談窓口はわずか1.8%
(セルフケア)下痢や嘔吐などの汚物迅速処理を 感染性胃腸炎患者が急増中
(青少年のこころとからだ)抜本治療法は未確立 食物アレルギー 小中生で3.7%
など。
健康りてらしぃジャンル:健康教育
(がん)治療進歩する肝転移がん (脳・神経)予防接種は控えるべき?発症者少なくなった日本脳炎
(口・歯)治療したところ「大好き」大人も要注意 虫歯菌
(呼吸器)呼吸に関する朝日「1分で知る豆医学」全4回
(ホルモン・代謝)先端巨大症など成長ホルモンの病気
(がん)大腸からの転移なら根治の期待も 治療進歩する肝転移がん
(からだの健康)保険適用 多汗症治療にボツリヌス療法が効果的
など。

健康りてらしぃジャンル:病院・医師・患者
(健康診断・検査)HIV郵送検査最多の6万5000件 (健康診断・検査)HIV郵送検査最多の6万5000件 20001年の18倍に
(医療制度・医療費)後世代へのツケ軽減のために・・・70歳~74歳の医療費応分の負担検討を
(病院・医師・患者)希少難病患者の支援続ける京都のNPO FMやSNSで情報発信と交流
など。​
健康りてらしぃジャンル:公衆衛生
(環境と健康)根絶遠いシックハウス症候群 (環境と健康)10年前に指針策定も新物質の登場も 根絶遠いシックハウス症候群
(安心なくらし)国際ガイドライン改定 変わる心肺蘇生法
など。


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