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科学と環境版 記事の詳細

未来の発電~エネルギーの可能性~

発刊号 : 2013年11号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2013年10月14日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2013年8月16日~9月15日
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商品概要

原子力発電安全神話の崩壊、石油など化石燃料の資源の限界などを見越し、各地で新しいエネルギーを使った発電の試みが進められています。例えば、世界最高水準の発電効率を誇る石炭を使った日本の技術、地熱や海洋温度差に着目した自然エネルギーの活用、バイオ関連の発電など。科学の英知を集め、人類は新しいエネルギーの模索を活発化させています。日刊工業、大分合同、日経の連載記事などを中心に新エネルギーのいまを見つめます。ピックアップトピックスは「命をえらぶ」「次世代のクルマ社会」など。

特集概要
未来の発電~エネルギーの可能性~ ▼効率性と環境性能を両立 世界に誇れる日本の石炭利用技術 「火力発電 広がる石炭利用技術」日刊工業連載
▼水素、廃熱、バイオなど 可能性あるものを発電に生かす技術を追う 中日新聞「すごい!エネルギー」連載
▼ガス化したもみ殻で発電 農業活性化にも期待
▼​地熱発電先進県 大分に学べ
など。

全国85紙の新聞記事から科学の「今」を読み解く!

今号のピックアップトピックス
命を選ぶ 命をえらぶ
本当に理想の赤ちゃんをつくる時代に突入?赤ちゃん「命の選別」議論
次世代のクルマ社会
自動運転技術実用化もうすぐ 気になる安全性能は?
「イプシロン」
2度目で成功「小型、低コスト」イプシロンが放つ日本の宇宙戦略
科学カフェを始める​
生活の中の科学語り合える場 てづくり科学カフェの挑戦
継続トピックス:自然、環境、生物
(生物)ミツバチが消えた このジャンルの注目ヘッドライン​
(自然)災害や漁にも大きく影響 海の中の環境はいまどうなっている?
(環境)越境汚染だけでは説明できない 減らない光化学スモッグの謎
(生物)ミツバチが消えた 報告は世界各地で 原因に農薬の疑い
など。
継続トピックス:宇宙、地震、原子力、宇宙開発、技術、ライフサイエンス
(ライフサイエンス)京都府立医大グループがメタボ遺伝子発見 このジャンルの注目ヘッドライン​
(宇宙)「存在を初めて認めた」 米国UFO、宇宙人研究施設・エリア51
(地震)緊急地震速報の仕組み 発生後、揺れくるまえに伝わるのは?
(原子力)屋内でほとんど減らない 放射能除染地域にはまだ帰れない
(宇宙開発)将来は宇宙との間を行き来 宇宙エレベータ技術を競う
(技術)イクメンほど睾丸が小さい 米大チームの研究
(ライフサイエンス)京都府立医大グループがメタボ遺伝子発見 肥満予防薬の開発に期待
など。
継続トピックス:物理、科学ニュース
(物理)乗鞍宇宙線観測所が60周年 このジャンルの注目ヘッドライン​
(物理)ニュートリノで注目された戦後日本の素粒子研究施設 乗鞍宇宙線観測所が60周年
(科学ニュース)「笑える研究」7年連続受賞 日本人研究者がこの分野に強いのはなぜ?
など。

全国85紙の新聞記事から科学の「今」を読み解く!

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