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科学と環境版 記事の詳細

新しい恐竜学~化石の声を聞く~

発刊号 : 2015年11号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2015年10月14日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2015年8月16日~9月15日
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商品概要

恐竜学の今をお届けする特集です。国内で広範囲に見つかるようになった大型恐竜の化石。今までの生息常識を変えつつあります。福井県恐竜博物館は世界3大恐竜博物館としていまなお絶えない人気ぶり。恐竜の生態、太古の地球の姿を知るための新たな研究も進んでいます。ピックアップトピックスは「『人類』とは」「戦争と科学者」など。

特集概要
新しい恐竜学~化石の声を聞く~ ▼巨大恐竜日本に広く分布か 
▼日本一 福井・恐竜博物館は世界3大恐竜博物館
▼岡山理大に恐竜学 国内初の専修コース
など。

全国85紙の新聞記事から科学の「今」を読み解く!

今号のピックアップトピックス
「人類」とは ​「人類」とは
人類の進化 基礎知識を学ぶ
戦争と科学者
産経新聞「核物理学の陰影」など 軍事と平和研究の狭間は今でも
脳と人間の行動
男女の差や認知症 脳科学でどこまで解明できる?
核のごみはどこに?
エネ庁授業推進でも解決の糸口も見えない核のごみ
自然、環境、生物、宇宙、地球
(自然)温暖化対策に森林保護の視点 ​このジャンルの注目ヘッドライン
​(自然)温暖化対策に森林保護の視点 生態保護のメリットも
(環境)世界で最も透明 ロシア・バイカル湖で進む水質汚染
(生物)干潟のカニ 人間並みの知的行動
(宇宙)銀河の進化解明へ 星生成減少期の銀河を発見
(地球)大陸移動説から100年 いまも謎多く
など。
地震、原子力、エネルギー、宇宙開発
(地震)東南海地震を監視する ​このジャンルの注目ヘッドライン
(地震)深度1000メートル 東南海地震を監視する
(原子力)原発研究家育成へ5億円 
(エネルギー)「電気が生まれた」日経連載
(宇宙開発)木星 生命体の有無調査 総務省技術を採用
など。
技術、ものづくり、科学者、ライフサイエンス
(技術)まるで赤ちゃん?育つ頭脳 ​このジャンルの注目ヘッドライン
(技術)まるで赤ちゃん?育つ頭脳 ロボットに
(ものづくり)東大阪 ねじ産業が集積したのはなぜ?
(科学者)古生物学者・荻野慎諧さん 専門知見をまちづくりにも
(ライフサイエンス)不妊症は体内時計のズレから 阪大・マウス実験
(数学)自由な気風 優秀な人材を呼び込む京大数理解析研究所
など。
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