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科学と環境版 記事の詳細

熊本地震検証~専門家が注目する点とは~

発刊号 : 2016年8月
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2016年7月14日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2016年5月16日~6月15日
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商品概要

熊本地震は、震度7の地震が2日連続で発生し、気象庁は、2日目の地震が本震であったことを発表しました。本震から余震、その後終息といった、一連の経験則を覆した今回の熊本地震。地震学や地質学などの専門家が検証し、何が想定内で何が想定外だったのかを探っています。関連記事を収録しました。今号のピックアップトピックスは「​外来生物との戦い」「医療福祉とロボット」など。

特集概要
熊本地震検証~専門家が注目する点とは~ ▼日経連載「震度7の衝撃 迫真」収録
​▼想定内と想定外の整理 「被害甚大」予想で見落とされていたこと
​▼南海トラフ発生確率増に高まる不安
など。

今号のピックアップトピックス
外来生物との戦い ​外来生物との戦い
自然と在来種に脅威 各地の戦い
医療福祉とロボット
医療技術やリハビリ、福祉など多分野を支えるロボット技術
エジプトの謎に迫る
ピラミッドを「透視」前例のない大計画が進行中
ハッタネズミを追って
日本最長ネズミを追う 琵琶湖博物館学芸員・大塚泰介さん
自然、環境、生物、宇宙、地球
(宇宙)宇宙エレベータ開発 ​このジャンルの注目ヘッドライン
​(自然)消える熱帯雨林と日本との関係
(環境)「死海」周辺で次々陥没 何が起きている?
(生物)化石の魅力ご紹介 読売連載「恐竜化石研究所」
(宇宙)宇宙エレベータ開発 静岡大の挑戦
(地球・地震)日本周辺の海底資源研究船「かいめい」
など。
原子力、エネルギー、宇宙開発
(原子力)海中に漂う高線量微粒子 ​このジャンルの注目ヘッドライン
(原子力)福島原発事故 いまも海中に漂う高線量微粒子
(エネルギー)長野県諏訪市で進められる地熱発電
など。
技術、ものづくり、科学者、ライフサイエンス
(数学)「数学のノーベル賞」 ​このジャンルの注目ヘッドライン
(技術)ショッピング時の心拍からオススメ広告 アップルウオッチ
(ものづくり)東京五輪 カヌーの開発に挑む 下町中小企業
(科学者)ナスカの地上絵の謎に挑む 山形大・坂井正人さん
(ライフサイエンス)ドーパミンに排便促す作用 岐阜大グループ発見
(化学)日本科学界の悲願 新元素「ニホニウム」
(数学)「数学のノーベル賞」受賞の森重文さん 数学好きになるには?
など。
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