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消費税増税~暮らしへの影響とは~

発刊号 : 2013年12号
年間購読料 : \18,000(送料・税込)
配本日 : 2013年11月10日
サイズ : A4
ページ数 : 96ページ
記事掲載期間 : 2013年9月11日~10月10日
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商品概要

来年4月から5%から8%に増税されることになった消費税増税について、国民生活への影響、または財政再建への道筋などを考える特集です。過去の消費増税は、いずれも景気を減退させ、当初の思惑どおりにいかなった経緯があります。政権基盤を脆弱化させる「鬼門」ともなっており、安倍政権も一時見送りを検討するなど紆余曲折がありました。増税にはどう至ったのか、新聞各紙はどう報じたのかについても知ることができます。ピックアップトピックスは「東京五輪へ」「高齢化する労働人口」など。

特集概要
消費税増税~暮らしへの影響とは~ ▼年収で変わる増税負担 早見表を掲載
▼税率20%も、軽減税率で柔軟 欧州消費税事情
▼成長戦略不可欠、財政再建に一歩 積極的な産経、日経。朝日、毎日との差は?
▼​一時は見送り検討も 決定までのプロセスと安倍政権が増税の代わりにこだわりたかったものとは。
など。

今号のピックアップトピックス
​東京五輪へ ​東京五輪へ
景気への期待感と、被災地復興の遅れの懸念 東京五輪はどうすれば成功するか
「インフラ」を考える
老朽化するインフラの長寿命化問題 一方で、知事34人が賛成する「国土強靭化計画」とは
高齢化と労働人口
外国人労働者は、労働人口減少の切り札となるか 犯罪、身元確認などには依然残る課題
原発と電力
電力会社の本音は「物言わぬ自治体」安全担保が地元自治体の役割では?
シリア情勢
化学兵器全廃、必要性高まる難民支援 罪なき市民をどう守るか
遷宮の効果
若者、女性多いのが特長 出雲、伊勢ダブル遷宮がもたらした経済効果
継続トピックス:国際、政治、憲法・司法
(憲法・司法)増加する拘留却下をどう読み解くか ​​このジャンルの注目ヘッドライン​
(国際)強硬姿勢強める中国とどう向き合う?
(政治)支援、積極財政の消極的なドイツ・メルケル首相頼みにならざるを得ないEU・ユーロ圏の不確実性
(憲法・司法)裁判所に何が起きている?増加する拘留却下をどう読み解くか
など。
継続トピックス:経済、資源、予算・税金、産業
(資源)電力会社がこれから直面する競争の波 ​​このジャンルの注目ヘッドライン​
​(経済)成長重視から改革推進へ 中国・李克強首相「リコノミクス」が鍵を握る持続可能性
(資源)ついに崩壊 他エリア不可侵 原発再開にめどが立たない電力会社がこれから直面する競争の波
(予算・税金)米財政協議不調で、政府機関が閉鎖 国民生活への影響を検証
(産業)地価 都心急騰、不調地域は「規制緩和を」
など。
継続トピックス:現代生活、発掘・発見、地理・文化
(発掘・発見)石山合戦の強硬派・教如直筆の手紙 ​​このジャンルの注目ヘッドライン​
(現代生活)最低賃金改定決定も、ワーキングプア解消にはほど遠い金額
(発掘・発見)信長に対抗で心境を吐露 石山合戦の強硬派・教如直筆の手紙を発見
(地理・文化)造船、製鉄・・・「現役工場を世界遺産に」の声に、日々の業務はどうなると、現場の声
など。

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